蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5013075261 | J913/フ/ | 少年文庫 | J17 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5513962075 | J913/フ/ | 児童新書 | 61 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
東月寒 | 5213111544 | J913/フ/ | 少年文庫 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
きみがきみであるために : 不自由…
養老 孟司/著,…
“幸せ”よりも“居心地”のよい生き…
養老 孟司/著,…
日本人が立ち返る場所
養老 孟司/著,…
男女の壁
養老 孟司/著,…
自分を知りたい君たちへ
養老 孟司/著
病気と折り合う芸がいる
養老 孟司/著,…
中村哲対談集 人・水・命
中村 哲/著,徳…
伝える。常識のズレを伝える。
養老 孟司/著
日本が心配
養老 孟司/著
生きる仕組み : 虫坊主と心坊主が…
養老 孟司/著,…
養老先生、がんになる
養老 孟司/著,…
わからないので面白い : 僕はこん…
養老 孟司/著,…
生きものを甘く見るな
養老 孟司/著
老人の知恵
田原 総一朗/著…
考える。生きるために、考える。
養老 孟司/著
ファーブルと日本人
養老 孟司/著,…
死を受け入れること : 生と死をめ…
養老 孟司/著,…
「死」を考える
養老 孟司/[著…
世間とズレちゃうのはしょうがない
養老 孟司/著,…
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
こどもを野に放て! : AI時代に…
春山 慶彦/編著…
「身体」を忘れた日本人
養老 孟司/著,…
ヒトの幸福とはなにか
養老 孟司/著
生きるとはどういうことか
養老 孟司/著
自分は死なないと思っているヒトへ
養老 孟司/著
なるようになる。 : 僕はこんなふ…
養老 孟司/著,…
こう考えると、うまくいく。 : 脳…
養老 孟司/著
日本の歪み
養老 孟司/著,…
まともバカ : そもそもの始まりは…
養老 孟司/著
老い方、死に方
養老 孟司/著
養老先生と虫 : 役立たずでいいじ…
養老 孟司/著
老いてはネコに従え
養老 孟司/著,…
日本の進む道 : 成長とは何だった…
養老 孟司/著,…
養老孟司の人生論
養老 孟司/著
ものがわかるということ
養老 孟司/著
養老先生、再び病院へ行く
養老 孟司/著,…
せいかつ下
養老 孟司/ほか…
せいかつ上
養老 孟司/ほか…
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
日本人の身体観の歴史
養老 孟司/著
科学のカタチ
養老 孟司/著,…
年寄りは本気だ : はみ出し日本論
養老 孟司/著,…
日本人はどう死ぬべきか?
養老 孟司/著,…
地球、この複雑なる惑星に暮らすこと
ヤマザキ マリ/…
子どもが心配 : 人として大事な三…
養老 孟司/著
<自分>を知りたい君たちへ : 読…
養老 孟司/著
ヒトの壁
養老 孟司/著
まるありがとう
養老 孟司/著,…
養老先生のさかさま人間学
養老 孟司/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001513412 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
スイッチ!×こちらパーティー編集部っ! 私たち、入れ替わっちゃった!? 角川つばさ文庫 |
| 書名ヨミ |
スイッチ コチラ パーティー ヘンシュウブッ |
| 著者名 |
深海 ゆずは/作
|
| 著者名ヨミ |
フカミ ユズハ |
| 著者名 |
加々見 絵里/絵 |
| 著者名ヨミ |
カガミ エリ |
| 著者名 |
榎木 りか/絵 |
| 著者名ヨミ |
エノキ リカ |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2020.9 |
| ページ数 |
182p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-04-632035-3 |
| 内容紹介 |
「スイッチ!」のまつりと、「こちらパーティー編集部っ!」のゆのが入れ替わった!? 「バレたら大変」とヒミツにしようとするけど、みんなに怪しまれちゃって…。2つのシリーズのコラボ作品。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
人類の長い歴史の中で文字の存在はどんな意味を持ったのか。「そこから文明が生まれた」、「音声を残せるようになった」…このような従来の西洋中心主義的な“常識”を脱して本書は、古今東西の文字使用が意外な事例に満ちていることを示す。マクルーハンやオング、グディなど先学者の偏向を見抜き、音声のほうが文字より信頼される古代ギリシアや中世英国、文字を超人的な力の源泉として利用する南米や南洋の例、「語り物」の成り立ちをめぐる柳田國男の論まで参照して読み書き能力への素朴な信仰を動揺させる、刮目の文明論。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 文字の効用をめぐる有力な議論(「文字は認識を変える」か? 「活字は視覚を特権化する」か? なぜ文字が「届けられない」か?) 第2部 声に権力を行使する文字(音声中心主義を見抜く 文字が読む人の声を奪う) 第3部 書承と口承の境界面(文字が新たな声を生み出す 文字は皮膚に記憶されている 「砂の本」を追いかけて) 打ち言葉と手書きの擁護 |
| (他の紹介)著者紹介 |
出口 顯 島根大学名誉教授・放送大学島根学習センター所長。博士(文学)。1957年、島根県生まれ。筑波大学比較文化学類卒業、東京都立大学大学院社会科学研究科博士課程中退。島根大学法文学部教授、副学長を務める。専門は文化人類学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ