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書誌情報

書名

統合失調症の責任能力なぜ罪が軽くなるのか     

著者名 岡江 晃/著
出版者 dZERO
出版年月 2013.11


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
0 2023/11/13 2027/04/30

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ヨシタケ シンスケ
2021
933.7 933.7

書誌詳細

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タイトルコード 1008000731585
書誌種別 図書
書名 統合失調症の責任能力なぜ罪が軽くなるのか     
書名ヨミ トウゴウ シッチョウショウ ノ セキニン ノウリョク ナゼ ツミ ガ カルク ナル ノカ 
著者名 岡江 晃/著
著者名ヨミ オカエ アキラ
出版者 dZERO
出版年月 2013.11
ページ数 285p
大きさ 19cm
分類記号 498.99
分類記号 498.99
ISBN 4-8443-7593-7
内容紹介 精神障害を負っていても罪をつぐなうべきなのか? なぜ厳罰化が進んでいるのか? 宅間守元死刑囚をはじめ、91件の精神鑑定を行ってきた著者が、鑑定事例を詳細に引きながら、「責任能力ある・なしの境界線」に切り込む。
著者紹介 1946年高知県生まれ。京都大学医学部卒業。精神科医。92年より刑事事件の精神鑑定を担当するようになり、2013年までに91件の精神鑑定を行ってきた。
件名 統合失調症、犯罪、司法精神医学
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 人生は60歳からが面白い!人間にとって避けられない“老いの悩み”に、哲学者たちはどう答えるのか?TV番組で哲学解説を多数務めてきた著者が、これからの人生に役立つ25の哲学を紹介!
(他の紹介)目次 第1章 老いの哲学(老いることは悪いことなのか?―キケローの老年論
老いた人間は諦めるしかないのか?―ボーヴォワールの実存主義 ほか)
第2章 病の哲学(病気に抗う方法とは?―アランの幸福論
理想的な食事とは何か?―エピクロスの快楽主義 ほか)
第3章 人間関係の哲学(家族に迷惑をかけるのは悪いことか?―和辻哲郎の家族倫理
仕事を続ける上で大事なことは?―ホッファーの労働論 ほか)
第4章 人生の哲学(何かしら趣味を持つべきか?―ラッセルの幸福論
お金とどう向き合っていくべきか?―ジンメルの貨幣の哲学 ほか)
第5章 死の哲学(死に対してどう向き合えばいいか?―ジャンケレヴィッチの死の対話
良き死を迎えるためには?―デーケンの死生学 ほか)
(他の紹介)著者紹介 小川 仁志
 1970年、京都府生まれ。哲学者・山口大学国際総合科学部教授。京都大学法学部卒、名古屋市立大学大学院博士後期課程修了。博士(人間文化)。商社マン(伊藤忠商事)、フリーター、公務員(名古屋市役所)を経た異色の経歴。徳山工業高等専門学校准教授、米プリンストン大学客員研究員等を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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