書誌情報
| 書名 |
日本の歴史 14 小学館版学習まんが 日清・日露戦争と帝国日本
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| 出版者 |
小学館
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| 出版年月 |
2022.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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1
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2024/03/19
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001840284 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
日本の歴史 14 小学館版学習まんが 日清・日露戦争と帝国日本 |
| 書名ヨミ |
ニホン ノ レキシ |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
223p |
| 分類記号 |
210.1
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| 分類記号 |
210.1
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| ISBN |
4-09-298414-1 |
| 内容紹介 |
歴史教科書の山川出版社の編集協力を得て誕生した学習まんが。常に文明化を繰り返しながら独自に動いてきた日本の歴史の流れがわかる。14は、明治時代2を収録。知識を深める記事ページも充実。 |
| 件名 |
日本-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
人口で中国を上回って世界一に、GDPでも英仏を抜き第5位に。近年では「グローバル・サウス」と呼ばれる新興国・途上国のリーダーと目されることも増えたインド。複雑化する国際政治のなかで展開する独自外交も注目されている。長くインドを研究する経済学者が、財閥の盛衰や成長を続けるIT産業などビジネス面から、米・中・ロとの外交の検証、さらには格差問題の現状、日印関係の今後まで幅広く解説する入門書。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 多様性のインド―世界最大の民主主義国家 第2章 モディ政権下のインド経済 第3章 経済の担い手―主要財閥、注目の産業 第4章 人口大国―若い人口構成、人材の宝庫 第5章 成長の陰に―貧困と格差、環境 第6章 インドの中立外交―中国、パキスタン、ロシア、米国とのはざまで 第7章 日印関係―現状と展望 |
| (他の紹介)著者紹介 |
近藤 正規 1961年生。アジア開発銀行、世界銀行にてインドを担当した後、1998年より国際基督教大学教養学部助教授。現在、国際基督教大学教養学部上級准教授。2006年よりインド経済研究所主任客員研究員を兼務。そのほかに21世紀日印賢人委員会委員、日印共同研究会委員、日印協会理事などを歴任。東京大学学士、ロンドン大学修士、スタンフォード大学博士。インドの全ての州と連邦直轄領を訪れて論文を多数執筆。専門はインド経済、開発経済学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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