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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110920162 | 953.7/デ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
元町 | 3012765040 | 953/デ/ | 図書室 | 11B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000101669 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
アンデスマ氏の午後/辻公園 |
| 書名ヨミ |
アンデスマ シ ノ ゴゴ ツジコウエン |
| 著者名 |
マルグリット・デュラス/[著]
|
| 著者名ヨミ |
マルグリット デュラス |
| 著者名 |
三輪 秀彦/訳 |
| 著者名ヨミ |
ミワ ヒデヒコ |
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
1985.7 |
| ページ数 |
297p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
953.7
|
| 分類記号 |
953.7
|
| ISBN |
4-560-04232-2 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
生物の進化は、自らが生き残り、遺伝子を次世代に継承するための「利己的」なメカニズムとして説明されることが多い。だとすれば、種を超えて観察される「利他的」な行動は、どのように理解すればよいのだろうか?本書は、植物学者と動物学者がタッグを組み、その謎の答えに迫る。カギとなるのは「共生」という戦略である。互いの強みを融合し、欠点を補い合いながら自然淘汰に打ち克った生物たちのドラマ。 |
| (他の紹介)目次 |
序にかえて 生物は利己的か、利他的か 第1章 生命の特徴とは? 第2章 ミトコンドリアと葉緑体を飼いならす―細胞内共生説 第3章 共生のルーツは「盗っ人」だった?―盗葉緑体と盗毒 第4章 依存しきって生きるには―口を持たない深海動物の暮らし 第5章 昆虫と植物の華麗な騙し合い―Win‐Win関係の裏側 第6章 大事な共生相手を攻撃する理由―植物と菌のコミュニケーション 第7章 「超生命体」としての私たち―ヒトと腸内細菌の共生から考える 終章 進化と「利他」―生命のドライビング・フォース |
| (他の紹介)著者紹介 |
鈴木 正彦 1948年神奈川県生まれ。東京大学大学院理学系研究科植物学専攻博士課程修了。理学博士。三菱化成総合研究所・植物工学研究所チームリーダー、青森県農林水産部理事、農林総合研究センター・グリーンバイオセンター所長、北海道大学教授を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 末光 隆志 1948年大阪府生まれ。東京大学大学院理学系研究科動物学専攻博士課程修了。理学博士。埼玉大学教授を経て、同名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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