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書名

古代ローマの日常生活  [1]  24の仕事と生活でたどる1日 

出版者 原書房
出版年月 2022.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 西岡5013052195232/コ/1図書室3一般図書一般貸出在庫  

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2022
468.4 468.4
共生(生物学)

書誌詳細

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タイトルコード 1008001663697
書誌種別 図書
書名 古代ローマの日常生活  [1]  24の仕事と生活でたどる1日 
書名ヨミ コダイ ローマ ノ ニチジョウ セイカツ 
出版者 原書房
出版年月 2022.3
ページ数 309p
大きさ 20cm
分類記号 232.8
分類記号 232.8
ISBN 4-562-07161-6
内容紹介 パン屋、巫女、石工、居酒屋店主、洗濯屋、祭司、占星術師…。街の中でつながっていく、24人の仕事と生活の1時間。古代ローマの市民のリアルな生活を、専門家が確かな資料を基にあざやかによみがえらせる。
件名 ローマ(古代)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 生物の進化は、自らが生き残り、遺伝子を次世代に継承するための「利己的」なメカニズムとして説明されることが多い。だとすれば、種を超えて観察される「利他的」な行動は、どのように理解すればよいのだろうか?本書は、植物学者と動物学者がタッグを組み、その謎の答えに迫る。カギとなるのは「共生」という戦略である。互いの強みを融合し、欠点を補い合いながら自然淘汰に打ち克った生物たちのドラマ。
(他の紹介)目次 序にかえて 生物は利己的か、利他的か
第1章 生命の特徴とは?
第2章 ミトコンドリアと葉緑体を飼いならす―細胞内共生説
第3章 共生のルーツは「盗っ人」だった?―盗葉緑体と盗毒
第4章 依存しきって生きるには―口を持たない深海動物の暮らし
第5章 昆虫と植物の華麗な騙し合い―Win‐Win関係の裏側
第6章 大事な共生相手を攻撃する理由―植物と菌のコミュニケーション
第7章 「超生命体」としての私たち―ヒトと腸内細菌の共生から考える
終章 進化と「利他」―生命のドライビング・フォース
(他の紹介)著者紹介 鈴木 正彦
 1948年神奈川県生まれ。東京大学大学院理学系研究科植物学専攻博士課程修了。理学博士。三菱化成総合研究所・植物工学研究所チームリーダー、青森県農林水産部理事、農林総合研究センター・グリーンバイオセンター所長、北海道大学教授を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
末光 隆志
 1948年大阪府生まれ。東京大学大学院理学系研究科動物学専攻博士課程修了。理学博士。埼玉大学教授を経て、同名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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