蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
絵本ごよみ二十四節気と七十二候 美しい日本の季節と衣・食・住 春 はるかぜがこおりをといて
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| 著者名 |
坂東 眞理子/監修
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| 出版者 |
教育画劇
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| 出版年月 |
2014.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119440261 | J38/エ/ | こどもの森 | 5B | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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神話-日本 治水 景観保全 日本-歴史-古代
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000763254 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
絵本ごよみ二十四節気と七十二候 美しい日本の季節と衣・食・住 春 はるかぜがこおりをといて |
| 書名ヨミ |
エホンゴヨミ ニジュウシセッキ ト シチジュウニコウ |
| 著者名 |
坂東 眞理子/監修
|
| 著者名ヨミ |
バンドウ マリコ |
| 出版者 |
教育画劇
|
| 出版年月 |
2014.2 |
| ページ数 |
44p |
| 大きさ |
23×31cm |
| 分類記号 |
449.34
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| 分類記号 |
449.34
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| ISBN |
4-7746-1780-0 |
| 内容紹介 |
立春、雨水、啓蟄、春分、清明、穀雨…。日本の春の特徴や自然の変化、動物や植物の様子を美しいイラストで表し、春の「衣食住」の日常の楽しみと、行事やお祭りなど特別のお祝いを紹介します。 |
| 件名 |
二十四節気、七十二候 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本の神々とは日本人にとってどのような存在だったのか。神々は日本の風土のなかでどのような役割を担っているのか。日本の神は、自然を畏敬し国土の安寧を願う出雲系と、天皇による国家支配を正当化する高千穂・日向系に分かれる。高千穂・日向・出雲で景観問題の解決に奔走した著者が神話の舞台を歩き、「古事記」「日本書紀」編纂の場である飛鳥の遺跡に身を置いて、神々の来歴にひそむ謎を解く。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 女神はなぜ洞窟に隠れたか―高千穂神話の世界から 第1部 出雲の神々の世界へ(スサノオの国づくりと和歌の起源―出雲平野の「我が心すがすがし」 斐伊川水系大治水計画―昭和・平成のオロチ退治 天下経営の大神―出雲大社表参道神門通りの道づくり 水に臨む神々―城原川流域委員会 疫病神の活躍―鞆の浦まちづくり) 第2部 風土に生きる神々(巨大ナマズと戦う神々―要石とプレートテクトニクス 「ふるさと見分け」の方法―姥ヶ懐・裂田溝の危機 白き山の姫神―在地神と外来神 座問答―古代の大合併と合意形成の知恵 神々誕生の海岸―宮崎海岸侵食対策事業) 第3部 神話から歴史への旅(飛鳥にて―『古事記』『日本書紀』編纂スタートの地 神話と歴史をめぐる三つの疑問 飛鳥浄御原宮―神話と歴史を編む 前例としての日本神話 古代からの伝言―危機の時代のリスクマネジメント) |
| (他の紹介)著者紹介 |
桑子 敏雄 1951年群馬県生まれ。哲学者。東京工業大学名誉教授。東京大学文学部哲学科卒業、同大学院博士課程修了。博士(文学)。南山大学助教授を経て、東工大工学部助教授などを歴任。1999年『環境の哲学』の上梓を契機に、建設省から政策提言を求められ、日本各地の公共事業の合意形成にかかわる。2014年一般社団法人コンセンサス・コーディネーターズを設立し、代表理事。様々な課題解決のための社会的合意形成に従事している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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