検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 16 在庫数 16 予約数 0

書誌情報

書名

戦後70年北海道と戦争  上   

著者名 北海道新聞社/編
出版者 北海道新聞社
出版年月 2015.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119690923K211/セ/12階郷土108A郷土資料一般貸出在庫   ○
2 中央図書館0119707834KR211/セ/12階郷土109A郷土資料貸出禁止在庫   ×
3 新琴似2012983538K211/セ/1郷土郷土資料一般貸出在庫   ○
4 元町3012756320K211/セ/1図書室8B郷土資料一般貸出在庫   ○
5 東札幌4012995157K211/セ/1郷土1郷土資料一般貸出在庫   ○
6 厚別8012919117K211/セ/1郷土1郷土資料一般貸出在庫   ○
7 西岡5012896121K211/セ/1郷土K郷土資料一般貸出在庫   ○
8 清田5513553825K211/セ/1郷土2郷土資料一般貸出在庫   ○
9 澄川6012853831K211/セ/1郷土5郷土資料一般貸出在庫   ○
10 山の手7012888322K211/セ/1郷土30郷土資料一般貸出在庫   ○
11 曙9012576402K211/セ/1郷土2B郷土資料一般貸出在庫   ○
12 南区民6113110289K211/セ/1郷土郷土資料一般貸出在庫   ○
13 苗穂・本町3413081815K211/セ/1図書室郷土資料一般貸出在庫   ○
14 もいわ6312067397K211/セ/1図書室郷土資料一般貸出在庫   ○
15 西野7213023166K211/セ/1図書室郷土資料一般貸出在庫   ○
16 はっさむ7313048246K211/セ/1図書室郷土資料一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
2022
598.2 598.2
妊娠 出産 育児

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000957209
書誌種別 図書
書名 戦後70年北海道と戦争  上   
書名ヨミ センゴ ナナジュウネン ホッカイドウ ト センソウ 
著者名 北海道新聞社/編
著者名ヨミ ホッカイドウ シンブンシャ
出版者 北海道新聞社
出版年月 2015.7
ページ数 446p
大きさ 19cm
分類記号 211
分類記号 211.06
ISBN 4-89453-789-7
内容紹介 あの戦争を知ることは、「次の戦争」を知ること。北海道、そして道民に関わりの深い戦争の姿をあらためて記録した、『北海道新聞』連載を単行本化。上は、第1章「開戦前夜」から第6章「銃後」までを収録。折込み式年表付き。
件名 北海道-歴史、太平洋戦争(1941〜1945)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 残された時間がない、将来のお金がない、若い頃の体力がない―「3ない」子育ての記録。中高年カップル必読!高齢出産の苦労と喜び。
(他の紹介)目次 はじめに 産まれてくることは「あたりまえの奇跡」です
1章 コウノトリは青天の霹靂
2章 高齢出産の危機
3章 生死をさまよいながらの出産
4章 56歳と45歳で子育てデビュー
5章 遅い子育てマネー術
6章 60歳からの生き方が変わった
7章 今になって!…妻が驚きの告白
おわりに 親子3人でいられるのは医療スタッフの方々のおかげです
(他の紹介)著者紹介 中本 裕己
 産経新聞社夕刊フジ編集長。1963年、東京生まれ。関西大学社会学部卒。日本レコード大賞審査委員。浅草芸能大賞専門審査委員。産経新聞社に入社以来、夕刊フジ一筋で、関西総局、芸能デスク、編集局次長などを経て現職。広く薄く、さまざまな分野の取材・編集を担当。芸能担当が長く、連載担当を通じて、芸能リポーターの梨元勝さん、武藤まき子さん、音楽プロデューサー・酒井政利さんらの薫陶を受ける。健康・医療を特集した、健康新聞「健活手帖」の編集長も兼ねる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。