蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5514013290 | 379/オ/ | 新書 | 20 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
ふしこ | 3213153012 | 379/オ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
野生の教養3
丸川 哲史/編,…
後藤新平論集
後藤 新平/著,…
<21世紀版>身体批評大全
巽 孝之/編,宇…
妄想講義 : 明るい未来の描き方と…
「次世代の教科書…
壇蜜的人間学。
壇 蜜/著
宇宙・動物・資本主義 : 稲葉振一…
稲葉 振一郎/著
賢知の世界 : 各界リーダーと考え…
松本 紘/編
独立のすすめ : 福沢諭吉演説集
福沢 諭吉/[述…
借りた場所、借りた時間 : 外岡秀…
外岡 秀俊/著
いつか必ず死ぬのになぜ君は生きるの…
立花 隆/著
私たちは世界の「悪」にどう立ち向か…
東京大学東アジア…
高校生と考える新時代の争点21
桐光学園中学校・…
日本の最終講義
鈴木 大拙/著,…
「問う」を学ぶ : 答えなき時代の…
中村 桂子/著,…
手づくりのアジール : 「土着の知…
青木 真兵/著,…
ちくま評論入門 : 高校生のための…
岩間 輝生/編,…
立花隆の最終講義 : 東大生と語り…
立花 隆/著
私たちはどのような世界を想像すべき…
東京大学東アジア…
再 : くりかえす世界
橋本 雄/編
サピエンスの未来 : 伝説の東大講…
立花 隆/著
東京の多様性
滝 久雄/編著
手のひら : 問いからはじまる2
本の雑誌編集部/…
天皇皇后両陛下が受けた特別講義 :…
KADOKAWA…
異なる声に耳を澄ませる
東京大学教養学部…
高校生と考える日本の論点2020-…
桐光学園中学校・…
日本の最終講義
鈴木 大拙/著,…
手のひら : 問いからはじまる1
本の雑誌編集部/…
かなしむ人間 : 人文学で問う生き…
鈴木 幸人/編著
日本の中の地球史
川勝 平太/編著…
高校生と考える21世紀の論点
桐光学園中学校・…
信頼を考える : リヴァイアサンか…
小山 虎/編著
人間の解剖はサルの解剖のための鍵で…
吉川 浩満/著
恋する人間 : 人文学からのアプロ…
鈴木 幸人/編著
西部邁発言2
西部 邁/著
西部邁発言1
西部 邁/著
さよなら未来 : エディターズ・ク…
若林 恵/著
高校生と考える希望のための教科書
桐光学園中学校・…
これからの教養 激変する世界を生き…
菅付 雅信/[編…
次世代に伝えたい日本人のこころ
パナソニック教育…
失われたドーナツの穴を求めて
芝垣 亮介/編,…
悩める人間 : 人文学の処方箋
仁平 尊明/編
高校生と考える人生のすてきな大問題
桐光学園中学校・…
<交感>自然・環境に呼応する心
野田 研一/編著
「物質性」の人類学 : 世界は物質…
古谷 嘉章/編,…
日本発の「世界」思想 : 哲学/公…
東郷 和彦/編,…
帝国と文化 : シェイクスピアから…
江藤 秀一/編
人間力とは何か : 3・11を超え…
東日本国際大学東…
空間に遊ぶ : 人文科学の空間論
田山 忠行/編著
在野学の冒険 : 知と経験の織りな…
礫川 全次/編
高校生と考える世界とつながる生き方
桐光学園中学校・…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001087343 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
武家の躾 子どもの礼儀作法 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
ブケ ノ シツケ コドモ ノ レイギ サホウ |
| 著者名 |
小笠原 敬承斎/著
|
| 著者名ヨミ |
オガサワラ ケイショウサイ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2016.9 |
| ページ数 |
228p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
379.91
|
| 分類記号 |
379.91
|
| ISBN |
4-334-03942-4 |
| 内容紹介 |
程を知る。一歩先を読む。家でも礼をかかさない…。礼節と慎みの心を失いつつある日本人に向けて、室町時代より伝わる小笠原流礼法の宗家である著者が、伝書や自身の体験をもとに今こそ伝えるべき躾や子育てのあり方を説く。 |
| 著者紹介 |
東京都生まれ。聖心女子学院卒業。1996年に小笠原流礼法宗家に就任。各地での講演や研修、執筆活動を通じて礼法の普及に努めている。著書に「誰も教えてくれない男の礼儀作法」など。 |
| 件名 |
しつけ、礼儀作法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「ガソリン携行缶持って館へおじゃますんで―」―。2019年8月、愛知県で開幕したばかりの国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」事務局にこの脅迫ファクスが送り付けられた。憎悪の矛先となったのは、「慰安婦」を象徴した「平和の少女像」だった。旧日本軍の「慰安婦」制度や軍国主義下での天皇制、朝鮮人強制連行といった歴史認識の問題と絡んだ、メッセージ性のある作品の展示は近年、公立の美術館などでの展示が難しくなっている。過去に展示を拒まれたり、撤去されたりした作品を一堂に展示するという挑戦的な狙いの「表現の不自由展・その後」の中止は、こうした流れの中にあった。本書は、「表現の不自由展・その後」をはじめ、2021年7月の「名古屋展」と「大阪展」、そして、22年4月の「東京展」など「表現の不自由展」をめぐる出来事の取材記録であり、表現の自由とは何かを考える。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「表現の不自由展・その後」が中止(「不自由展」中止に働いた力 中止と再開 弁護団長に聞く それは報道の不自由展だった 大村秀章・愛知県知事インタビュー) 第2章 連帯(立ち上がった海外作家たち 中止に抗議して内容を変更・展示中止した作品 小泉明郎氏に聞く) 第3章 補助金不交付(文化庁 「宮本から君へ」の助成金不交付 「主戦場」の上映中止決定) 第4章 愛知県知事VS名古屋市長(盟友・大村知事を見限り、見限られるまでに何があったのか 法廷闘争へ―名古屋市第三者委員会を検証する 署名偽造とリコール 河村たかし名古屋市長インタビュー) 第5章 広がる表現の不自由展 |
内容細目表
前のページへ