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書誌情報

雑誌名

園藝

巻号名 合本 1922年 1月号 第14巻 第1号~1923年 3月号 第15巻 第12号
発行日 19220130 19231220
出版者 北海道園芸会


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1 中央図書館0121041081K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

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2022
774 774
歌舞伎

書誌詳細

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タイトルコード 2996660004183
巻号名 合本 1922年 1月号 第14巻 第1号~1923年 3月号 第15巻 第12号
発行日 19220130 19231220
特集記事 1922年(大正11年)1月30日 第14巻 第1号
出版者 北海道園芸会

(他の紹介)内容紹介 役者紹介も大充実!歌舞伎の基本の「き」と楽しみ方がまるわかり!チケットの取り方から当日の観方まで知識ゼロでも楽しめる!
(他の紹介)目次 目からウロコ!?の歌舞伎のツボ―知らざぁ言って聞かせやしょう
1章 歌舞伎を観に行こう!(“歌舞伎の親方”歌舞伎は基本、「不良の祝祭」です
“観劇のツボ”歌舞伎を楽しむツボ教えます ほか)
2章 早わかり!歌舞伎のツボ(“衣裳と小道具”はがれるのはウロコだけじゃない
“動物”動物だって“歌舞く”のです ほか)
3章 歌舞伎役者とその芸脈(“名称と屋号”市川さんとは呼ばないで
一目でわかる歌舞伎役者家系図 ほか)
4章 押さえておきたい名作演目32選(“世話物”美人花魁殺人事件の謎!―籠釣瓶花街酔醒
“三大名作”フルコースでも単品でも美味 ほか)
(他の紹介)著者紹介 辻 和子
 兵庫県西宮市生まれ。嵯峨美術短期大学ビジュアルデザイン科卒業。以降イラストレーターとして広告・出版物・カレンダーなどを中心に活躍中。子供の頃より歌舞伎好きの親の影響で劇場に通う。孝夫時代の十五代目片岡仁左衛門と十三代目の親子共演による『沼津』で、本格的に歌舞伎に開眼する。東京新聞「幕の内外」「かぶき彩時記」、フリーペーパーMEG「世渡り歌舞伎講座」、松竹「歌舞伎美人」メールマガジンなどで歌舞伎イラストエッセイを連載。食と映画の新聞イラストエッセイ「味なシネマ紀行」など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 1922年(大正11年)1月30日 第14巻 第1号
2 1922年(大正11年)2月20日 第14巻 第2号
3 1922年(大正11年)3月20日 第14巻 第3号
4 1922年(大正11年)4月20日 第14巻 第4号
5 1922年(大正11年)5月20日 第14巻 第5号
6 1922年(大正11年)6月20日 第14巻 第6号
7 1922年(大正11年)8月20日 第14巻 第7・8号
8 1922年(大正11年)10月15日 第14巻 第9号
9 1922年(大正11年)11月15日 第14巻 第10号
10 1922年(大正11年)12月15日 第14巻 第11号
11 1922年(大正11年)12月20日 第14巻 第12号
12 1923年(大正12年)2月13日 第15巻 第1号
13 1923年(大正12年)2月20日 第15巻 第2号
14 1923年(大正12年)3月20日 第15巻 第3号
15 1923年(大正12年)4月20日 第15巻 第4号
16 1923年(大正12年)5月20日 第15巻 第5号
17 1923年(大正12年)6月20日 第15巻 第6号
18 1923年(大正12年)7月20日 第15巻 第7号
19 1923年(大正12年)9月5日 第15巻 第8号
20 1923年(大正12年)10月5日 第15巻 第9号
21 1923年(大正12年)10月20日 第15巻 第10号
22 1923年(大正12年)11月20日 第15巻 第11号
23 1923年(大正12年)12月20日 第15巻 第12号
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