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所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

月曜日は水玉の犬     

著者名 恩田 陸/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2022.3


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1 北区民2113177535914/オ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
2 北白石4413169022914/オ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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恩田 陸
2022
914.6 914.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000180924
書誌種別 図書
書名 疋田桂一郎という新聞記者がいた     
書名ヨミ ヒキタ ケイイチロウ ト イウ シンブン キシャ ガ イタ 
著者名 本多 勝一/著
著者名ヨミ ホンダ カツイチ
出版者 新樹社
出版年月 2009.7
ページ数 238p
大きさ 19cm
分類記号 070.1
分類記号 070.1
ISBN 4-7875-8590-5
内容紹介 文章技術はもちろん、取材姿勢の上でも「新聞記者の鑑」だった疋田桂一郎はなぜ死んだのか。彼のレポート「ある事件記事の間違い」や、『噂の真相』による名誉毀損問題などを取り上げ、「報道加害大国」日本の真相に迫る。
著者紹介 1931年信州生まれ。朝日新聞編集委員を経て『週刊金曜日』編集委員。著書に「旅立ちの記」「南京大虐殺」「母が泣いた日」など。
件名 ジャーナリズム、報道被害
個人件名 疋田 桂一郎
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 多彩な小説を、時に問題視されながら次々に発表。翻訳や論争や雑誌活動に精魂傾け、軍医高官として論文執筆や公務もこなす。荷風や啄木や一葉など後進の作家にも目をかけ、子どもたちからは優しいパッパと慕われる。学問と芸術の世界を自由に歩き回った等身大の鷗外=森林太郎の姿を、同時代の証言とともに辿る決定版評伝。
(他の紹介)目次 プロローグ―自伝と証言の間
1 林太郎として生まれて―日本とドイツ(故郷と両親―青野山に見守られて
医学に導かれて―上京と医学校生活 ほか)
2 鷗外への変貌―創作と軍務(ドイツ三部作―エリーゼ事件と最初の結婚
翻訳と論争―応答する自己 ほか)
3 飛躍する鷗外―文壇への復帰(東京への帰還と日露従軍―『うた日記』の世界
新しい表現を求めて―『スバル』での活躍 ほか)
4 太林郎として死す―歴史と人間(明治の終焉―「阿部一族」「安井夫人」の造型
歴史小説の展開―「山椒大夫」「高瀬舟」の試み ほか)
エピローグ―移ろい、よみがえる鷗外
(他の紹介)著者紹介 中島 国彦
 1946年東京生まれ。早稲田大学大学院修了、博士(文学)。現在早稲田大学名誉教授、日本近代文学館理事長。著書に『近代文学にみる感受性』(筑摩書房、1994年、やまなし文学賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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