蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4040142830 | DM12/グ/ | 図書室 | 10 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000237884 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
IQ探偵タクト 季節はずれの幽霊騒動 ポプラカラフル文庫 |
| 書名ヨミ |
アイキュー タンテイ タクト キセツハズレ ノ ユウレイ ソウドウ |
| 著者名 |
深沢 美潮/作
|
| 著者名ヨミ |
フカザワ ミシオ |
| 著者名 |
迎 夏生/画 |
| 著者名ヨミ |
ムカイ ナツミ |
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2010.1 |
| ページ数 |
197p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-591-11485-8 |
| 内容紹介 |
新聞部のネタのために、クラスで盛り上がっている「オバケ話」を聞くことになった未来。そんなとき、ふと目が合った女子が青い顔をしているのに気づく。早速放課後、タクトに相談するが…。IQ探偵シリーズ第4弾。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書には、軍事・情報の専門家から小説家・漫画家に至るまで、各界のトップランナーたちとの対談が収録されています。いずれも、既成の価値観や常識を疑い、柔軟な発想で道を切り拓いてきた方々。「時代を覆う空気」に挑み続ける皆さんと交わした言葉は、私の背中を強く押してくれました。今後も、危機の時代の道標となるでしょう。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 「天は自ら助くる者を助く」―ウクライナの教訓とは(安倍晋三 北村滋) 第1章 ウクライナ戦争―今こそ「核」を語ろう(安倍晋三 河野克俊) 第2章 台湾侵攻は「中国の自殺」と悟らせよう(安倍晋三 櫻井よしこ) 第3章 高市旋風を巻き起こして自民党が甦った(安倍晋三 櫻井よしこ) 第4章 コロナ禍だからこそ改憲議論を進めよう(安倍晋三 弘兼憲史) 第5章 「危機の時代」にこそ読まれるべき名著(安倍晋三 百田尚樹) 第6章 「令和」の国づくり、「戦後レジームからの脱却」を(安倍晋三 ケント・ギルバート) 第7章 アベノミクスは「瑞穂の国の資本主義」を目指した(安倍晋三 加地伸行) 終章 特別録 |
内容細目表
-
1 《ペール・ギュント》第1組曲 作品46
-
エドヴァルド・グリーグ/作曲 ヘルベルト・フォン・カラヤン/指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/演
-
2 (1)第1曲:朝
-
-
3 (2)第2曲:オーセの死
-
-
4 (3)第3曲:アニトラの踊り
-
-
5 (4)第4曲:山の魔王の宮殿にて
-
-
6 《ペール・ギュント》第2組曲 作品55
-
エドヴァルド・グリーグ/作曲 ヘルベルト・フォン・カラヤン/指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/演
-
7 (1)第1曲:花嫁の略奪:イングリッドの嘆き
-
-
8 (2)第2曲:アラビアの踊り
-
-
9 (3)第3曲:ペール・ギュントの帰郷
-
-
10 (4)第4曲:ソルヴェイグの歌
-
-
11 ホルベルク組曲 作品40 古いスタイルによる弦楽オーケストラのための組曲
-
エドヴァルド・グリーグ/作曲 ヘルベルト・フォン・カラヤン/指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/演
-
12 (1)第1曲:前奏曲
-
-
13 (2)第2曲:サラバンド
-
-
14 (3)第3曲:ガヴォットとミュゼット
-
-
15 (4)第4曲:アリア
-
-
16 (5)第5曲:リゴードン
-
-
17 悲しきワルツ 作品44の1
-
ジャン・シベリウス/作曲 ヘルベルト・フォン・カラヤン/指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/演
-
18 トゥオネラの白鳥 作品22の2
-
ジャン・シベリウス/作曲 ゲルハルト・シュテンプニク/イングリッシュ・ホルン ヘルベルト・フォン・カラヤン/指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/演
-
19 交響詩《フィンランディア》作品26
-
ジャン・シベリウス/作曲 ヘルベルト・フォン・カラヤン/指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/演
前のページへ