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書誌情報

書名

ウィーン・フィル コンサートマスターの楽屋から     

著者名 ウェルナー・ヒンク/語り   小宮 正安/構成・訳
出版者 アルテスパブリッシング
出版年月 2017.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180263436762.3/ヒ/1階図書室57B一般図書一般貸出在庫  

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2022
760.4 760.4
音楽

書誌詳細

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タイトルコード 1008001220730
書誌種別 図書
書名 ウィーン・フィル コンサートマスターの楽屋から     
書名ヨミ ウィーン フィル コンサート マスター ノ ガクヤ カラ 
著者名 ウェルナー・ヒンク/語り
著者名ヨミ ウェルナー ヒンク
著者名 小宮 正安/構成・訳
著者名ヨミ コミヤ マサヤス
出版者 アルテスパブリッシング
出版年月 2017.11
ページ数 277p
大きさ 20cm
分類記号 762.346
分類記号 762.346
ISBN 4-86559-170-5
内容紹介 トゥッティ奏者からウィーン・フィルのコンサートマスターに昇り詰めたウェルナー・ヒンクが、自身の人生を振り返りながら、仕事やウィーンの音楽文化などについて、忘れられない指揮者や仲間等との思い出を交えて語る。
著者紹介 1943年ウィーン生まれ。ウィーン国立歌劇場管弦楽団およびウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の元コンサートマスター。ウィーン弦楽四重奏団および八重奏団のリーダー。
個人件名 Hink Werner
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 世界的なピアニストで、音楽理論家としても活躍したチャールズ・ローゼンが、友人テマーソンを聞き手に、縦横無尽に音楽の喜びを語る。師匠ローゼンタールが驚異的な技巧でブラームスを振り向かせた話、音楽分析は演奏に必要か、シューマン、ベートーヴェン、バッハの技法、演奏と楽譜の緊張関係、ピアノを弾くことの身体的喜びについて。明晰に、率直に、生き生きと語られた言葉たちは、音楽の喜びの核心を軽やかに告げている。ピアニストとしての体験に裏打ちされた、珠玉の洞察。
(他の紹介)目次 音楽分析
音楽分析の成果
様式
音楽演奏
身体的喜び、知的喜び
演奏家の役割
(他の紹介)著者紹介 ローゼン,チャールズ
 1927‐2012。ニューヨークに生まれる。コンサート・ピアニスト、音楽批評家・理論家。4歳でピアノを始め、11歳よりヘドヴィク・カンナー、モーリツ・ローゼンタールに師事する。1951年プリンストン大学で博士号取得(フランス文学)。ニューヨーク州立大学、オックスフォード大学、ハーバード大学、シカゴ大学などで教鞭をとる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
テマーソン,キャサリン
 1944‐2015。ニューヨーク大学で博士号取得(比較文学)。ニューヨークのUbu Repertory Theaterの文芸部長。エリ・ヴィーゼルなどの英語への翻訳を多数手がける。父レオン・テマーソンはニューヨーク・フィルの第一ヴァイオリン奏者。ローゼンと長い親交があった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
笠羽 映子
 1981年パリ第4大学で博士号取得(音楽学)。早稲田大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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