蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2020年 7月号 通巻136号 |
| 通番 |
00136 |
| 発行日 |
20200710 |
| 出版者 |
歴史文化研究所 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122947450 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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東京都-紀行・案内記 東京都-写真集 新型コロナウイルス感染症
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000324764 |
| 巻号名 |
2020年 7月号 通巻136号 |
| 通番 |
00136 |
| 発行日 |
20200710 |
| 特集記事 |
小樽歴史探索■31 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より18 |
| 出版者 |
歴史文化研究所 |
| (他の紹介)内容紹介 |
メメント・モリかそれともカルペ・ディエムか―ウイルスがあぶり出した「都市」と「人間」の病理に迫るフォトエッセー。気鋭の写真家がコロナ禍で「自然の摂理」を問う。 |
| (他の紹介)目次 |
まえがき(2019年10月5日、渋谷区神宮前) 贈り物(20年1月29日、大田区城南島・城南島海浜公園) ノー密、濃密(20年1月30日、江東区海の森) 消えた渋谷川(20年2月4日、渋谷区渋谷・宮下公園) 墓の建築(20年2月9日、江東区有明) 「モノ語り」を聴く(20年3月1日、渋谷区渋谷・渋谷ストリーム) 雨(20年3月1日、江東区海の森) 「虚」の街(20年3月11日、中央区築地・築地市場跡) 警備員たち(20年4月21日、江東区中央防波堤) 写真が教えてくれる(20年4月21日、江東区中央防波堤)〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
山岸 剛 写真家。1976年生まれ。横浜市出身。早稲田大学政治経済学部経済学科および早稲田大学芸術学校空間映像科を卒業。2010‐11年日本建築学会会誌『建築雑誌』編集委員。14年第14回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館チーム、写真ディレクター。早稲田大学芸術学校で非常勤教員を務めたこともある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 小樽歴史探索■31 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より18
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2 後志見聞録■31 小樽のテーマ別の歴史 大谷地貝塚をめぐる人々
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3 博物学■125 専門分野を正しく 蜃気楼「高島おばけ」の時代背景
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