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書誌情報

雑誌名

財界さっぽろ

巻号名 2022年 3月号 通巻701号
通番 00701
発行日 20220215
出版者 財界さっぽろ


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1 中央図書館0122978778K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

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2021
361 361
社会学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000354563
巻号名 2022年 3月号 通巻701号
通番 00701
発行日 20220215
特集記事 主要都市1人当たり除雪費を一挙公開!
出版者 財界さっぽろ

(他の紹介)内容紹介 新型コロナウイルス感染症による影響が広がり続ける状況下で、私たちは今までの社会にしがみついているだけでは立ち行かなくなっている。いまや「当たり前」を問い直せる人だけが、この社会を生き抜くための新しい仕組みを提案することができる。社会学は、私たちが「当たり前」と思い込んでいたことを改めて問い直すこと(脱常識的なものの見方)を可能にする学問なのだ。ドラマ・映画・Jポップ等のポップカルチャーを題材に、本書は代表的な社会学の理論を解説しながら、自我・コミュニケーション・恋愛・家族・仕事などの社会学のテーマをわかりやすく分析する。「そういうものだから」と思い、多くの「当たり前」に囚われ生きている私たちが、そこから解き放たれ、この瞬間を豊かに生きていく事を可能にする視座を示す一冊。
(他の紹介)目次 社会学への招待―脱常識的な見方
自我―僕が僕であるために
コミュニケーション―僕たちの「想い」は伝わるのか?
恋愛―二人をつなぐ赤い糸(コミュニケーション・メディア)
ジェンダー―男であること・女であること
家族―アニメ・テレビドラマ・映画にみる家族のかたち
仕事・産業―これからの社会における「承認」のゆくえ
行為―僕たちは自由に行為できるのか?
メディアと視聴者―私たちはテレビドラマをどう見ているのか?
文化―虚構と実在が同期化するアイドル
テーマパーク―トランスナショナル・ディズニー
都市―僕たちが生きる都市のすがた
モバイル・ライブズ―私たちの社会のすがた・私たちの生きるかたち
再び社会学への招待
(他の紹介)著者紹介 遠藤 英樹
 1963年生。1995年関西学院大学大学院社会学研究科後期博士課程単位取得退学。現在、立命館大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 主要都市1人当たり除雪費を一挙公開!
2 グッチーがHBC「今日ドキッ!」を降板
3 さらば4プラ、名物フロア「自由市場」の店主が思ひ出ぽろぽろ
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