蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2022年 3月号 通巻554号 |
| 通番 |
00554 |
| 発行日 |
20220225 |
| 出版者 |
労働政策研究・研修機構 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122979230 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000355467 |
| 巻号名 |
2022年 3月号 通巻554号 |
| 通番 |
00554 |
| 発行日 |
20220225 |
| 特集記事 |
男性の育児への参加促進に向けて |
| 出版者 |
労働政策研究・研修機構 |
| (他の紹介)内容紹介 |
温暖化をはじめとする地球環境の変容が深刻さを増す中で、人間が破壊してきた「自然」をいかにして守るのか―。その問いは「人為」と「自然」が対立することを前提にしている。では、問おう―人間は自然には含まれていないのか?自然は人間と無関係の対象として考えられうるのだろうか?ここにあるのは、古代ギリシアから今日に至る哲学の全歴史を貫く根源的な問いにほかならない。プラトン、アリストテレスからデカルト、ライプニッツ、スピノザを経てディドロ、ルソー、課カントを経由し、シモンドンやドゥルーズまで。誰にもなしえなかった壮大な思想絵巻、ついに完成。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 “自然”と“人為”―古代から一七世紀へ 第2部 問い直される自然/人為と“一なる全体”という自然の浮上―狭間としての一八世紀 第3部 “一なる全体”ならぬ“自然”―再び一七世紀から一九世紀へ 第4部 自然かつ人為としての非人間的な“自然”―二〇世紀以降の自然のあり方 第5部 現代的な自然哲学の条件―シモンドンと自然哲学の可能性 第6部 来たるべき自然哲学のために―ドゥルーズと共に“自然”を思考する |
| (他の紹介)著者紹介 |
米虫 正巳 1967年、大阪府生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士課程中退。博士(大阪大学)。現在、関西学院大学文学部教授。専門は、フランス哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 男性の育児への参加促進に向けて
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2 緊急事態宣言解除による消費持ち直しで先行き「やや好転」の見通し
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3 失業等給付の基本手当の暫定措置では3年間の延長を提言
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