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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

小図書館管理法   図書館研究叢書  

著者名 Budlong Minnie Clarke/著   今沢 慈海/共訳   神 絢一/共訳
出版者 大阪 間宮商店
出版年月 1926.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118411453013/バ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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2021
210.58 210.58
日本-歴史-幕末期 明治維新

書誌詳細

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タイトルコード 1008000533304
書誌種別 図書
書名 夭折画家ノオト 20世紀日本の若き芸術家たち    
書名ヨミ ヨウセツ ガカ ノオト 
著者名 窪島 誠一郎/著
著者名ヨミ クボシマ セイイチロウ
出版者 アーツアンドクラフツ
出版年月 2012.5
ページ数 292p
大きさ 21cm
分類記号 723.1
分類記号 723.1
ISBN 4-901592-74-1
内容紹介 日本に西洋美術が根づきはじめた20世紀前半、自分独自の表現をめざし悪戦苦闘を続けた12人の「夭折画家」たちの生涯を、ときに著者の青春と重ね合わせ、あるいは信濃デッサン館・無言館のエピソードと絡めてたどる。
著者紹介 1941年東京生まれ。夭折画家の素描を展示する「信濃デッサン館」を創設し、その隣接地に戦没画学生慰霊美術館「無言館」を開設。「無言館ものがたり」で第46回産経児童出版文化賞受賞。
件名 画家-日本
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 通訳見習として日本のイギリス公使館に赴任したアーネスト・サトウは、生麦事件、薩英戦争など攘夷の嵐が吹きすさぶ現場に居合わせた。日本の元首は将軍ではなくミカドだと見抜き「英国策論」を公表。日本語に精通した彼は各地を歴訪し、日本の国情を探索する。上巻では、1885年ころのシャム赴任中に執筆した第22章までを扱う。日記と対校して実録と回想を峻別し、史料価値を高めた。
(他の紹介)目次 江戸駐在の通訳見習に採用される(一八六一年)
横浜居留地のうらおもて(一八六二年)
日本の政治状況
条約―攘夷精神―外国人殺害
リチャードソン殺害(生麦事件)―日本語学習
公用の江戸訪問
賠償金要求―日本側の鎖港提議―賠償金支払(一八六三年)
鹿児島砲撃(薩英戦争)
下関砲撃事件―準備行動(一八六四年)
下関砲撃事件―海軍の行動
下関砲撃事件―長州との講和締結
バードとボールドウィンの殺害事件
ミカドの条約批准(一八六五年)
英国策論・横浜大火(一八六六年)
鹿児島と宇和島の訪問(一八六七年)
初めての大坂訪問
大君の外国公使引見
陸路で大坂から江戸へ
日本の役人との交流――新潟、佐渡金山、七尾を訪問
陸路で七尾から大坂へ
大坂と徳島
土佐と長崎
(他の紹介)著者紹介 楠家 重敏
 1952年東京都品川区生まれ。1980年日本大学大学院文学研究科日本史専攻(博士課程後期)修了。現在、杏林大学大学院客員教授、日本大学講師、成蹊大学講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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