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書誌情報
| 書名 |
証言零戦 真珠湾攻撃、激戦地ラバウル、そして特攻の真実 講談社+α文庫
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| 著者名 |
神立 尚紀/[著]
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2017.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
清田 | 5513641240 | 397/コ/ | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001218737 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
証言零戦 真珠湾攻撃、激戦地ラバウル、そして特攻の真実 講談社+α文庫 |
| 書名ヨミ |
ショウゲン ゼロセン シンジュワン コウゲキ ゲキセンチ ラバウル ソシテ トッコウ ノ シンジツ |
| 著者名 |
神立 尚紀/[著]
|
| 著者名ヨミ |
コウダチ ナオキ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2017.11 |
| ページ数 |
469p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
397.8
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| 分類記号 |
397.8
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| ISBN |
4-06-281735-6 |
| 内容紹介 |
特攻機の突入を見届け続けたベテラン搭乗員たちが語った真情とは? 零戦搭乗員たちの戦中・戦後を、当事者の証言をもとに伝える。「証言零戦」シリーズ第3弾。『小説マガジンエイジ』連載に加筆修正し文庫化。 |
| 件名 |
海軍-日本、軍人、太平洋戦争(1941〜1945)、空戦 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
通訳見習として日本のイギリス公使館に赴任したアーネスト・サトウは、生麦事件、薩英戦争など攘夷の嵐が吹きすさぶ現場に居合わせた。日本の元首は将軍ではなくミカドだと見抜き「英国策論」を公表。日本語に精通した彼は各地を歴訪し、日本の国情を探索する。上巻では、1885年ころのシャム赴任中に執筆した第22章までを扱う。日記と対校して実録と回想を峻別し、史料価値を高めた。 |
| (他の紹介)目次 |
江戸駐在の通訳見習に採用される(一八六一年) 横浜居留地のうらおもて(一八六二年) 日本の政治状況 条約―攘夷精神―外国人殺害 リチャードソン殺害(生麦事件)―日本語学習 公用の江戸訪問 賠償金要求―日本側の鎖港提議―賠償金支払(一八六三年) 鹿児島砲撃(薩英戦争) 下関砲撃事件―準備行動(一八六四年) 下関砲撃事件―海軍の行動 下関砲撃事件―長州との講和締結 バードとボールドウィンの殺害事件 ミカドの条約批准(一八六五年) 英国策論・横浜大火(一八六六年) 鹿児島と宇和島の訪問(一八六七年) 初めての大坂訪問 大君の外国公使引見 陸路で大坂から江戸へ 日本の役人との交流――新潟、佐渡金山、七尾を訪問 陸路で七尾から大坂へ 大坂と徳島 土佐と長崎 |
| (他の紹介)著者紹介 |
楠家 重敏 1952年東京都品川区生まれ。1980年日本大学大学院文学研究科日本史専攻(博士課程後期)修了。現在、杏林大学大学院客員教授、日本大学講師、成蹊大学講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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