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書誌情報

書名

1920年代の東京 高村光太郎、横光利一、堀辰雄    

著者名 岡本 勝人/著
出版者 左右社
出版年月 2021.6


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2018/03/26

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2020
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健康法 自律神経

書誌詳細

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タイトルコード 1008001594762
書誌種別 図書
書名 1920年代の東京 高村光太郎、横光利一、堀辰雄    
書名ヨミ センキュウヒャクニジュウネンダイ ノ トウキョウ 
著者名 岡本 勝人/著
著者名ヨミ オカモト カツヒト
出版者 左右社
出版年月 2021.6
ページ数 293p
大きさ 20cm
分類記号 910.262
分類記号 910.262
ISBN 4-86528-035-7
内容紹介 関東大震災のなかを潜りぬけるように生きた日本の作家や詩人、芸術家の足跡をたどる。特に高村光太郎、横光利一、堀辰雄の詩的ポエジーを再考することで、現代社会からみた「歴史」の流動的な意味について論じる。
著者紹介 1954年生まれ。詩人、文芸評論家。著書に「現代詩の星座」「古都巡礼のカルテット」「ナポリの春」など。
件名 日本文学-歴史-大正時代、日本文学-歴史-昭和時代
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 疲労は万病を知らせるサイン。血流の悪さは肩こりや腰痛、だるさを引き起こす。さらに深刻な病気の初期症状の場合もあり、おざなりにできない。とくに働きざかりの50代は、人間関係の悩みやストレスが疲労を倍化させることが多い。自律神経研究の第一人者である著者は、40歳から「10年後の私なら自分にどうアドバイスをするか」を考え、行動してきた。辿り着いた結論は、「自律神経を整えるのが最善の道」。人生の後半と前向きに向き合うことができれば、おのずと呼吸が変わり、血流も腸内環境も改善するという。自律神経と人生を上手にコントロールする方法を明解に詳しく解説。
(他の紹介)目次 はじめに―疲労は万病を知らせるサイン
第1章 50代からの悪い疲れは、「考え方」からやってくる(「今日」とは、昨日亡くなった人がいちばん生きたいと思った日
終活や還暦を意識したときから、人は老けていく ほか)
第2章 「10年後の自分」と会話しながら生きれば、病気にならない(「10年後の自分」の原点は、今日の自分
時間が過ぎるのが速く感じるわけ ほか)
第3章 50代から起こる病気は、悪い疲れから始まる(血流の悪化が肩こり、腰痛、片頭痛、だるさを引き起こす
腸内環境次第で血液の質が決まる ほか)
第4章 「10年後の自分」に感謝される生き方をめざす(「10年後、どんな自分になっていたいか」を書く
「1年間でやることリスト」をつくる ほか)


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