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書誌情報

書名

統合失調症 その新たなる真実  PHP新書  

著者名 岡田 尊司/著
出版者 PHP研究所
出版年月 2010.10


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日本-歴史-幕末期 明治維新 日本-対外関係-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1008000337692
書誌種別 図書
書名 統合失調症 その新たなる真実  PHP新書  
書名ヨミ トウゴウ シッチョウショウ 
著者名 岡田 尊司/著
著者名ヨミ オカダ タカシ
出版者 PHP研究所
出版年月 2010.10
ページ数 277p
大きさ 18cm
分類記号 493.763
分類記号 493.763
ISBN 4-569-79306-1
内容紹介 多くの人にとって縁遠く不可解な統合失調症だが、そのメカニズムはかなりのところまで解明されつつある。症状や発症原因、治療技術、回復過程などについて、最先端の知識をわかりやすく紹介する。
著者紹介 1960年香川県生まれ。京都大学医学部卒業。精神科医。医学博士。京都医療少年院勤務。山形大学客員教授。著書に「パーソナリティ障害」「子どもの「心の病」を知る」など。
件名 統合失調症
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 幕府が崩壊し維新政府が誕生し、そして日露戦争に湧く時代に、日本にのめり込んだ欧米人たちは何を見たのか。ゴンチャローフ、ハリス、ヒュースケン、オールコック、サトウ、ベルツ、イザベラ・バードなど、幕末・明治期、重要なプレイヤーとして振る舞った青い眼の12人が残した日本見聞記を読み解く。
(他の紹介)目次 第1部 幕末・明治を外から見る(ロシア文豪が見た幕末日本―閉ざされた玉手箱 イワン・A.ゴンチャローフ『ゴンチャローフ日本渡航記』
「ペリーがかんぬきを外し、ハリスが門を開けた」タウンゼント・ハリス『日本滞在記』
ヒュースケン暗殺―恐怖の夜が続く ヘンリー・ヒュースケン『ヒュースケン日本日記』
美しい日本―危険な役人たち ラザフォード・オールコック『大君の都‐幕末日本滞在記』
サトウ詣での有力者たち アーネスト・サトウ『一外交官の見た明治維新』
蚕を求めてやってきたイタリア使節団 V・F・アルミニヨン『イタリア使節の幕末見聞記』
小国デンマークを襲う危機 エドゥアルド・スェンソン『江戸幕末滞在記』
灯台の父―地震・オヤジも恐れずどんどん進め リチャード・H・ブラントン『お雇い外人の見た近代日本』
ロシア・ナロードニキの見た明治「革命」 レフ・I・メーチニコフ『回想の明治維新』
大義ばうち忘れとる今の政府ば倒す オーガスタス・マウンジー『薩摩反乱記』
近代日本医学の父 トク・ベルツ編『ベルツの日記』
トラブルを恐れぬレディ・トラベラー イザベラ・バード『日本奥地紀行』)
第2部 幕末・明治サイド・ストーリー(「悪の枢軸」英仏の毒牙が日本に届かなかった訳
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幕末暗殺あるある、恐怖の逆ロシアンルーレット
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西洋強国による東方侵略の危機―明治のベストセラー『佳人の奇遇』
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鎖国の遅れを取り戻す「翻訳」
謀反論
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カナダへ向かうメリーポピンズ達
鎖国が遅らせた「幻のベンガル湾海戦」)
(他の紹介)著者紹介 緒方 修
 1946年生。中央大学卒、文化放送記者・プロデューサーを経て1999年より沖縄大学教授。早稲田大学オープン教育センター講師など。現在、東アジア共同体研究所琉球・沖縄センター長、NPOアジアクラブ理事長ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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