蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9011700078 | 210.2/ワ/ | 図書室 | 4B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
邪馬台国をとらえなおす
大塚 初重/著
巨大古墳の歩き方 : 古代史散策ガ…
大塚 初重/監修
東アジアに翔る上毛野の首長 綿貫観…
大塚 初重/著,…
掘った、考えた
大塚 初重/著,…
日本発掘! : ここまでわかった日…
文化庁/編,小野…
歴史を塗り替えた日本列島発掘史
大塚 初重/著
古墳
大塚 初重/監修
装飾古墳の世界をさぐる
大塚 初重/著
土の中に日本があった : 登呂遺跡…
大塚 初重/著
古墳と被葬者の謎にせまる : 「考…
大塚 初重/著
邪馬台国をとらえなおす
大塚 初重/著
弱き者の生き方
五木 寛之/著,…
弱き者の生き方 : 日本人再生の希…
大塚 初重/著,…
考古学から見た日本人
大塚 初重/著
君よ知るやわが考古学人生
大塚 初重/著
苅谷俊介の考古学対談
苅谷 俊介/著,…
「古墳時代」の時間
大塚 初重/著
古墳時代の日本列島
大塚 初重/編,…
「弥生時代」の時間
大塚 初重/著
日本古墳大辞典続
大塚 初重/編,…
東国の古墳と大和政権
大塚 初重/著
稲荷山古墳の鉄剣を見直す
上田 正昭/監修…
考古学による日本歴史6
大塚 初重/[ほ…
必携古代史ハンドブック
大塚 初重/編,…
最新日本考古学用語辞典
大塚 初重/編,…
古墳辞典
大塚 初重/編,…
考古学による日本歴史16
大塚 初重/[ほ…
考古学による日本歴史15
大塚 初重/[ほ…
日本古代遺跡事典
大塚 初重/[ほ…
八百八町の考古学 : シンポジウム…
大塚 初重/[ほ…
悲劇の宰相・長屋王邸を掘る
大塚 初重/[ほ…
図説西日本古墳総覧
大塚 初重/編集
蝦夷の世界 : みちのく古代
大塚 初重/[ほ…
日本古墳大辞典
大塚 初重/[ほ…
日本考古学を学ぶ 3 新版
大塚 初重/ほか…
日本考古学を学ぶ3
大塚 初重/[ほ…
日本考古学を学ぶ 2 新版
大塚 初重/ほか…
日本考古学を学ぶ2
大塚 初重/[ほ…
日本考古学を学ぶ 1 新版
大塚 初重/ほか…
日本考古学を学ぶ1
大塚 初重/[ほ…
東国の古墳文化
大塚 初重/著
埴輪
大塚 初重/著
登呂遺跡と弥生文化 : いま問い直…
大塚 初重/編,…
古墳辞典
大塚 初重/編,…
探訪 日本の古墳東日本編
大塚 初重/編
稲荷山古墳と埼玉古墳群
斎藤 忠/著,大…
日本考古学を学ぶ 2
大塚 初重/ほか…
日本考古学を学ぶ 3
大塚 初重/ほか…
考古学の謎解き
大塚 初重/ほか…
日本考古学を学ぶ 1 : 有斐閣選…
大塚 初重/ほか…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000258952 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
倭国大乱と吉野ヶ里 |
| 書名ヨミ |
ワコク タイラン ト ヨシノガリ |
| 著者名 |
大塚 初重/[ほか]著
|
| 著者名ヨミ |
オオツカ ハツシゲ |
| 出版者 |
山川出版社
|
| 出版年月 |
1990.3 |
| ページ数 |
253,5p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.27
|
| 分類記号 |
210.27
|
| ISBN |
4-634-60240-7 |
| 件名 |
吉野ケ里遺跡、日本-歴史-古代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「わかってもわからなくても、シカとした本質的なものをみせることが大切だ」『スーホの白い馬』『かさじぞう』『だいくとおにろく』―日本ではじめて国際アンデルセン賞を受賞した絵本画家はいつも子どもを楽しませようと考え、子どもの絵本を読みとく力を信用していた。“良い作品はなぜ古くならないのか”という創作の根源的な疑問を平易な言葉でときあかす、日本の絵本の歴史を拓いた第一人者による絵本ろん、新装版。 |
| (他の紹介)目次 |
エッセイ(絵本風土ろん 湿度文化ろん 私とE・T 文学への想い ウソのおもしろさ ストーリー・テリングと絵本 じいさん、プラハへ飛ぶ 雪の祭典 八方やぶれの展開) 絵本のできるまで(画室から)(『そら、にげろ』 『へそとりごろべえ』 『つるにょうぼう』 『お月さん舟でおでかけなされ』 『春のわかれ』 『シャエの王女』 『ゆきむすめ』 『そばがらじさまとまめじさま』 『したきりすずめ』 『てんぐだいこ』 『やまたのおろち』 『ねずみのすもう』) 評論(絵本・状況と批評 絵本界を見る・一九八一年 絵本界を見る・一九八二年) 紀行記(中国貴州苗族探訪) 受賞挨拶(国際アンデルセン賞画家賞授賞式挨拶 国際アンデルセン賞授賞パーティ挨拶) |
| (他の紹介)著者紹介 |
赤羽 末吉 1910年、東京都生まれ。32年、旧満州(現・中国東北部)に渡る。わずかな期間を除き、独学で絵を描く。満州国国展で3回特選入賞。47年帰国。その後アメリカ大使館に勤務のかたわら、挿絵・絵本の仕事をする。61年、『かさじぞう』(福音館書店)でデビュー。以後、『スーホの白い馬』『だいくとおにろく』(ともに福音館書店)などを発表。絵本制作とともに、西川流宗家一門の舞踊劇の舞台美術を手がける。65年、『ももたろう』(福音館書店)と『白いりゅう 黒いりゅう』(岩波書店)で産経児童出版文化賞を受賞。その後も国内外の賞を多数受賞し、80年にはその業績に対して日本人としては初めて国際アンデルセン賞画家賞を受賞。82年には『絵本わらべうた』『そら、にげろ』(ともに偕成社)で、ライプチヒ国際ブックデザイン展金賞を受賞した。生涯80冊の絵本を遺した。90年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ