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書誌情報

書名

人はどうして老いるのか 遺伝子のたくらみ  朝日文庫  

著者名 日高 敏隆/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2017.1


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関連資料

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日高 敏隆
2017
311.1 311.1
自由主義

書誌詳細

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タイトルコード 1008001123943
書誌種別 図書
書名 人はどうして老いるのか 遺伝子のたくらみ  朝日文庫  
書名ヨミ ヒト ワ ドウシテ オイル ノカ 
著者名 日高 敏隆/著
著者名ヨミ ヒダカ トシタカ
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2017.1
ページ数 202p
大きさ 15cm
分類記号 491.358
分類記号 491.358
ISBN 4-02-261892-4
内容紹介 人はなぜ老い、死ぬのか。すべての動物に決められた遺伝子プログラムを通して人生を見直し、潔い死生観を導く。動物行動学者ならではの視点が光る、老いと死についてのエッセイ。
件名 老化、遺伝子
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 自由を尊重し、富の再分配を目指すリベラリズムが世界中で嫌われている。米国のトランプ現象、欧州の極右政権台頭、日本の右傾化はその象徴だ。リベラル派は、国民の知的劣化に原因を求めるが、リベラリズムには、機能不全に陥らざるをえない思想的限界がある。これまで過大評価されすぎていたのだ。リベラリズムを適用できない現代社会の実状を哲学的に考察。注目の哲学者がリベラリズムを根底から覆す。
(他の紹介)目次 第1章 私たちはリベラリズムをどこまで徹底できるのか?―古典的リベラリズムの限界について(同性婚を認めた判決が引き起こした小さな波紋
一夫多妻は違法なのか?
個人の自由とリベラリズム
本人たちの自由な意思にもとづく結婚ならリベラリズムは反対できない
パターナリズムに反対するリベラリズム ほか)
第2章 リベラリズムはなぜ「弱者救済」でつまずいてしまうのか?―現代リベラリズムの限界について(リベラル派への批判の高まりは社会の右傾化のせいなのか?
リベラリズムは「パイの分配」をどこまで正当化できるのか?)
(他の紹介)著者紹介 萱野 稔人
 哲学者、津田塾大学教授。1970年生まれ。パリ第十大学大学院哲学科博士課程修了。博士(哲学)。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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