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書誌情報

書名

原子力村   シリーズ臨界事故のムラから  

著者名 茨城新聞社編集局/編
出版者 那珂書房
出版年月 2003.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116433079539.9/ゲ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

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海洋廃棄物 プラスチック

書誌詳細

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タイトルコード 1006300074365
書誌種別 図書
書名 原子力村   シリーズ臨界事故のムラから  
書名ヨミ ゲンシリョクムラ 
著者名 茨城新聞社編集局/編
著者名ヨミ イバラキ シンブンシャ ヘンシュウキョク
出版者 那珂書房
出版年月 2003.9
ページ数 285p
大きさ 19cm
分類記号 539.99
分類記号 539.99
ISBN 4-931442-33-1
内容紹介 JCO臨界事故の翌年(2000年)、茨城新聞編集局が総力を挙げて同紙に連載した「原子力村」を単行本化したもの。東海村民の生活に寄り添いつつ、原子力史から防災・医療・新エネルギーと広範囲にわたる取材をまとめる。
件名 東海村臨界事故(1999)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 待ったなしの危機「プラごみ問題」。とりわけ海の汚染は深刻だ。一刻の猶予も許されないなかで、科学者たちの取り組みにより少しずつ問題の姿が現れてきた。なぜ生きものたちはプラスチックを食べるのか。軽いプラスチックがなぜ深海底にたまるのか。生分解性プラスチックなら問題は解決するのか…。海洋研究開発機構研究員にしてWEBサイト「プラなし生活」運営人でもある若手海洋学者が、現状と問題を整理するとともに研究状況をわかりやすく伝え、現時点での解決策を提示する。
(他の紹介)目次 1 どこもかしこもプラスチック!
2 使い捨て文化―大量生産と大量廃棄
3 海に漏れ出すプラスチック
4 あなたもわたしも海洋プラスチックの排出者
5 プラスチックは最終的に海のどこにいくの?
6 行方不明プラスチックの謎
7 ディープ・インパクト―海洋生態系と人への影響
8 海にプラスチックを漏れ出させない方法
(他の紹介)著者紹介 中嶋 亮太
 国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTECジャムステック)研究員。博士(工学)。1981年生まれ。2009年創価大学卒後、同大学助教、JAMSTECポストドクトラル研究員、米国スクリップス海洋研究所の研究員を経て、2018年から現職。日本サンゴ礁学会川口奨励賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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