蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180225377 | 764.3/ゲ/ | 1階図書室 | 57B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
つながるごはん : つくり手と食べ…
農文協/編,鳴子…
おいしいお米をつくりたい! : ゆ…
谷本 雄治/著
図解眠れなくなるほど面白い米の話
トキオ・ナレッジ…
ふゆみずたんぼを巡る旅 : 生きも…
岩渕 成紀/著
知れば知るほどおもしろいお米のはな…
柏木 智帆/著
政治の米・経済の米・文化の米 : …
新谷 尚紀/著
だれでもできる有機のイネつくり :…
三木 孝昭/著,…
イネの根 : 形態・機能・活力を読…
森田 茂紀/著
コメの魅力再発見 : 健康価値で消…
米の機能性食品化と新規利用技術・高…
大坪 研一/監修
お米の未来 : 再発見!コメの魅力…
大坪 研一/監修
解剖図説イネの生長
星川 清親/著,…
北進イネの挑戦 : 北海道から、…下
遠藤 卓也/著,…
コメ食味チャート2022
おいしい北海道米ができるまで
持続可能な農業に向けた農法普及 :…
上西 良廣/著
北進イネの挑戦 : 道産米から北…上
遠藤 卓也/著,…
なぜ環境保全米をつくるのか : 環…
谷川 彩月/著
米の科学
高野 克己/編,…
コメ食味チャート2021
うねゆたかの田んぼの絵本4
宇根 豊/作,小…
うねゆたかの田んぼの絵本5
宇根 豊/作,小…
うねゆたかの田んぼの絵本3
宇根 豊/作,小…
うねゆたかの田んぼの絵本1
宇根 豊/作,小…
うねゆたかの田んぼの絵本2
宇根 豊/作,小…
農婦の旅路第5集
谷口 さちゑ/著…
人として生まれたからには、一度は田…
藤原 智美/著
お米をつくろう! : バケツで育て…
山口 誠之/監修
米の日本史 : 稲作伝来、軍事物資…
佐藤 洋一郎/著
イネつくりの基礎
農文協/編
イネ大事典別巻
農文協/編
イネ大事典下巻
農文協/編
イネ大事典上巻
農文協/編
田んぼの1年
瀬長 剛/絵・文
安心イネつくり : イラストでわか…
山口 正篤/著
図解知識ゼロからのコメ入門 : 生…
八木 宏典/監修
ここまで知らなきゃ損する痛快イネつ…
井原 豊/著
あつあつほかほか!ごはん
金田 妙/ぶん,…
だれでもできる小さい田んぼでイネつ…
笹村 出/著
イネという不思議な植物
稲垣 栄洋/著
お米のこれからを考える3
「お米のこれから…
お米のこれからを考える2
「お米のこれから…
お米のこれからを考える1
「お米のこれから…
お米のこれからを考える4
「お米のこれから…
お米の世界へようこそ! : 今日か…
小池 理雄/著,…
よくわかるイネの生理と栽培
農山漁村文化協会…
イネの大百科
堀江 武/編
千年の田んぼ : 国境の島に、古代…
石井 里津子/著
病気にならないコメ選び : 石井稔…
澤田 友昭/著,…
全国棚田ガイド : 日本の棚田百選…
中島 峰広/監修…
前へ
次へ
Heidegger Martin 技術哲学 原子力
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001201608 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ベートーヴェンの交響曲 理念の芸術作品への九つの道 |
| 書名ヨミ |
ベートーヴェン ノ コウキョウキョク |
| 著者名 |
マルティン・ゲック/著
|
| 著者名ヨミ |
マルティン ゲック |
| 著者名 |
北川 千香子/訳 |
| 著者名ヨミ |
キタガワ チカコ |
| 出版者 |
音楽之友社
|
| 出版年月 |
2017.10 |
| ページ数 |
160,12p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
764.31
|
| 分類記号 |
764.31
|
| ISBN |
4-276-13126-2 |
| 内容紹介 |
九つの交響曲が秘める「真意」とは? ベートーヴェンの交響曲を歴史的、文化史的な文脈の中で捉え直す試み。音楽、文学、思想、歴史等の領域を縦横無尽に渉猟し、作品そのものだけでなく、その受容にも目を配りつつ思索する。 |
| 著者紹介 |
1936年ドイツ生まれ。ドルトムント大学(現ドルトムント工科大学)で音楽学および音楽教育学の正教授となり、2001年に退職した後も同大学で教鞭を執る。 |
| 件名 |
交響楽 |
| 個人件名 |
Beethoven Ludwig van |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
3.11で原子力の平和利用神話は崩れた。人間の叡智は原子力に抗し得なかった。哲学もまた然り。しかし、哲学者でただ一人、原子力の本質的な危険性を早くから指摘していた人物がいる。それがマルティン・ハイデッガー。並み居る知職人たちが原子力の平和利用に傾いていくなかで、なぜハイデッガーだけが原子力の危険性を指摘できたのか。その洞察の秘密はどこにあったのか。ハイデッガーの知られざるテキスト「放下」を軸に、ハンナ・アレントからギリシャ哲学まで、壮大なスケールで展開される、技術と自然をめぐる哲学講義録。3.11に対する哲学からの根源的な返答がここに。 |
| (他の紹介)目次 |
第1講 一九五〇年代の思想(原子力を考察した二人の思想家 核技術を巡る一九五〇年代の日本と世界の動き ハイデッガーと一九五〇年代の思想) 第2講 ハイデッガーの技術論(技術と自然 フュシスと哲学) 第3講 『放下』を読む(「放下」 「放下の所在究明に向かって」) 第4講 原子力信仰とナルシシズム(復習―ハイデッガー『放下』 贈与、外部、媒介 贈与を受けない生 結論に代えて) 付録 ハイデッガーのいくつかの対話篇について―意志、放下、中動態 |
| (他の紹介)著者紹介 |
國分 功一郎 1974年、千葉県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。高崎経済大学を経て、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授。専門は哲学・現代思想。『暇と退屈の倫理学』で第2回紀伊國屋じんぶん大賞、『中動態の世界』で第16回小林秀雄賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ