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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119134476 | YA837.7/B/ | 2階外資料 | 106A | 一般洋書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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萩原 朔太郎 小林 秀雄 西脇 順三郎
| (他の紹介)内容紹介 |
詩的水平線は、精神と肉体の移動が本格的に始まった明治時代中期に開花する。萩原朔太郎、小林秀雄、西脇順三郎らは、その時代のクロスゲームとそこから発声を示し、日本的近代の両極性をしめしていた。音楽と絵画のなかに、詩的芸術の生成を果たした。 |
| (他の紹介)目次 |
1 萩原朔太郎のふたつの詩と動く視線 2 小林秀雄と西脇順三郎 3 東西文化の十字路―「近代の寓話」以後の西脇順三郎 4 ポポイの詩人―最後の詩集『人類』 5 創造の小径―西脇順三郎と小林秀雄の芸術観から 6 職人から芸術家への道 |
| (他の紹介)著者紹介 |
岡本 勝人 1954年生まれ。詩人、文芸評論家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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