蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
「玉音」放送の歴史学 八月一五日をめぐる権威と権力
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| 著者名 |
岩田 重則/著
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| 出版者 |
青土社
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| 出版年月 |
2023.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0181105438 | 210.7/イ/ | 1階図書室 | 33B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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昭和天皇 太平洋戦争(1941〜1945) 天皇制
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001777653 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「玉音」放送の歴史学 八月一五日をめぐる権威と権力 |
| 書名ヨミ |
ギョクオン ホウソウ ノ レキシガク |
| 著者名 |
岩田 重則/著
|
| 著者名ヨミ |
イワタ シゲノリ |
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
297,3p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.75
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| 分類記号 |
210.75
|
| ISBN |
4-7917-7567-5 |
| 内容紹介 |
昭和天皇の声がアジア太平洋戦争終結を国民に告げた。この放送はなぜ必要だったのか。メディアの報道から当時の人びとの肉声にいたるまで、さまざまな文献資料を詳細にひもとき、日本近現代史の核心に迫る。 |
| 著者紹介 |
静岡県生まれ。博士(社会学・慶応義塾大学社会学研究科)。専攻は歴史学/民俗学。中央大学総合政策学部教授。著書に「ムラの若者・くにの若者」「戦死者霊魂のゆくえ」など。 |
| 件名 |
太平洋戦争(1941〜1945)、天皇制 |
| 個人件名 |
昭和天皇 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ロボットを街に連れ出す―夫・ヒロト編 第2章 ロボットとスーパーで買い物をする―夫・ヒロト編 第3章 ロボットを信頼できるのか―ヒロトの母・莉子編 第4章 家のなかで働くロボットのしくみ―妻・サクラ編 第5章 人と人とのコミュニケーション―息子・陽太編 第6章 ロボットとの付き合い方を考える―妻・サクラ編 第7章 安全で安心できるロボットとは―夫婦・ヒロトとサクラ編 第8章 ロボットがもたらすいろいろな幸せ―親子・陽太とヒロト編 第9章 ロボットの社会的価値を考える―家族・莉子、ヒロト、サクラ、陽太編 |
| (他の紹介)著者紹介 |
上出 寛子 大阪大学人間科学部人間科学研究科卒業。博士(人間科学)。大阪大学特任助教、東北大学助教を経て、現在、名古屋大学特任准教授。日本ロボット学会の安心ロボティクス研究専門委員会幹事、ロボット哲学研究専門委員会委員長を務める。現在は両委員会が終了し、引き続き、ロボット考学研究専門委員会を立ち上げ、委員長を務める。大阪大学総長奨励賞、日本ロボット学会研究奨励賞などを受賞。1980年生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 新井 健生 東京大学大学院工学系研究科情報工学専攻修了。博士(工学)。工業技術院機械技術研究所研究員・室長、大阪大学大学院基礎工学研究科教授を経て、電気通信大学客員教授、北京理工大学教授、大阪大学名誉教授。日本ロボット学会フェロー、日本機械学会フェロー、IEEEフェロー。ロボットの機構と制御、知能化、安心ロボティクスの研究に携わる。1952年生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 福田 敏男 東京大学大学院工学系研究科修了。博士(工学)。通産省機械技術研究所主任研究官、東京理科大学助教授、名古屋大学教授等を経て、名城大学教授、早稲田大学特命教授、北京理工大学教授。適応制御、自律分散ロボット、マイクロ・ナノロボット等の研究に従事、原著論文等2000編以上。IROS(知能ロボットシステム国際会議)等多数の国際会議を立ち上げる。日本学術会議会員、日本工学アカデミー会員、中国科学院外籍会員等を歴任。紫綬褒章、中日文化賞、中国友誼賞、など多数受賞。IEEE次期会長。1948年生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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