検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

孔子が死んでこそ国が生きる     

著者名 金 経一/著   金 淳鎬/訳
出版者 千早書房
出版年月 2000.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2014/03/20

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2000
596 596
世界史 民族移動-歴史 移民・植民-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001193870
書誌種別 図書
書名 孔子が死んでこそ国が生きる     
書名ヨミ コウシ ガ シンデ コソ クニ ガ イキル 
著者名 金 経一/著
著者名ヨミ キン ケイイツ
著者名 金 淳鎬/訳
著者名ヨミ キン ジュンコウ
出版者 千早書房
出版年月 2000.3
ページ数 261p
大きさ 19cm
分類記号 361.5
分類記号 361.5
ISBN 4-88492-247-6
内容紹介 韓国社会の構造的矛盾の背後には儒教がある。儒教文化がもたらした多くの弊害を指摘しながら、学校問題、英語教育、統一問題などの課題について示唆に富んだ提言をおこなう。
件名 韓国、儒学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「人の流れ」がわかれば、世界史が驚くほどよくわかる!文明の興亡は、人類・民族の大移動がきっかけだった?大航海時代・産業革命期を制した真の勝者は?ヨーロッパをはじめとする先進国が、難民を排除できないのはなぜ?いま、世界中で議論の的となっている「移民」をキーワードに、経済史研究の俊英が世界史をすっきり明快に読み解く一冊。
(他の紹介)目次 第1部 人類・民族の「大移動」とは何だったか(文明はどのように伝播したか
太平洋を渡った人々の謎
誰がヨーロッパ文明をつくったか ほか)
第2部 世界の「交易」はいかに結びついたか(ヨーロッパを包囲したムスリム商人
商業の民として活躍したヴァイキング
ポルトガルは大航海時代の敗者ではない ほか)
第3部 ヨーロッパ繁栄は「移民」がもたらしたか(アルメニア人から見た産業革命
大英帝国に拡散したスコットランド人
ヨーロッパ人はなぜ植民地に渡ったか ほか)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。