蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
帝国を魅せる剣闘士 血と汗のローマ社会史 歴史のフロンティア
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| 著者名 |
本村 凌二/著
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| 出版者 |
山川出版社
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| 出版年月 |
2011.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0118849249 | 232.4/モ/ | 1階図書室 | 35A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000465302 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
帝国を魅せる剣闘士 血と汗のローマ社会史 歴史のフロンティア |
| 書名ヨミ |
テイコク オ ミセル ケントウシ |
| 著者名 |
本村 凌二/著
|
| 著者名ヨミ |
モトムラ リョウジ |
| 出版者 |
山川出版社
|
| 出版年月 |
2011.10 |
| ページ数 |
263,34p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
232.4
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| 分類記号 |
232.4
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| ISBN |
4-634-48221-0 |
| 内容紹介 |
ローマの平和と讃えられた広大な地中海世界帝国のなかで、数百年にわたって、なぜ史上唯一の公認殺人競技がつづいたのか。ローマ社会と剣闘士について論考する。剣闘士ミヌキウスによる「ある剣闘士の手記」も収録。 |
| 著者紹介 |
1947年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修了。博士(文学)。東京大学大学院総合文化研究科・教養学部教授。著書に「多神教と一神教」「ローマ人の愛と性」など。 |
| 件名 |
ローマ(古代) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
自己矛盾の三つの特徴。(1)自ら気づくことはきわめて難しい。(2)気づいてしまうと、他人の気づいていない状態が滑稽でたまらない。(3)他人から指摘されると「強烈な自己弁護」が始まる。笑っている自分が、実は笑われている側かもしれない―。「知ってる・見えてる・正しいつもり」を考察する。 |
| (他の紹介)目次 |
自己と矛盾―本書における定義と範囲 滑稽と戒め―自分は気づかない、他人は気づく 歪み―想像を絶する違いに気づいているか 二つの頭―知の構造と発展 「抽象的でわからない」―人間であることを批判する? 遠近―「メタ認知」とは何か 無限マトリョーシカ―劇場モデルで見る「三つの視点」 無知の無知―人間の知性には限界がある 知識差―実は「ほとんど一緒」と知る 非メタ―「自称賢者」の勘違い〔ほか〕 |
内容細目表
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