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書誌情報

書名

文の理解にはたす助詞の働き 日本語と韓国語を中心に    

著者名 伊藤 武彦/[ほか]著
出版者 風間書房
出版年月 1993.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0110506367815.7/ブ/書庫1一般図書一般貸出在庫  

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2011
159.79 159.79
人生訓 高齢者

書誌詳細

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タイトルコード 1001000748205
書誌種別 図書
書名 文の理解にはたす助詞の働き 日本語と韓国語を中心に    
書名ヨミ ブン ノ リカイ ニ ハタス ジョシ ノ ハタラキ 
著者名 伊藤 武彦/[ほか]著
著者名ヨミ イトウ タケヒコ
出版者 風間書房
出版年月 1993.2
ページ数 185p
大きさ 22cm
分類記号 815.7
分類記号 815.7
ISBN 4-7599-0842-0
内容紹介 日本語母語話者においても、外国人日本語学習者にとっても、助詞ハとガの使い分けがなぜ難かしいのかを、助詞が持つ多重機能性に基づいて検討し、又日本語と韓国語を中心とした交差言語学的視点で明らかにする。
件名 日本語-文法、朝鮮語-文法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 身の周りのあらゆるモノがネットにつながるIoT(モノのインターネット)。社会を便利にし、さまざまなビジネスを生み出すことでも注目されています。本書では、そのIoTについて、技術から活用までやさしく解説するとともに、スケジュール駆動からイベント駆動の社会へのパラダイムシフトの中で、IoTが果たす大きな役割を紹介します。
(他の紹介)目次 第1章 IoTでは何がどう変わるのか
第2章 IoTネットワークでの役割分担とは
第3章 ビッグデータ処理をどうIoTに活用する
第4章 IoT技術の主役はインテリジェント・センサ
第5章 広域ネットワークの情報技術で重要なこと
第6章 IoTを推進する革新的技術
第7章 IoTでつながるビジネスの実例
第8章 IoT社会の課題
(他の紹介)著者紹介 山﨑 弘郎
 1932年、東京生まれ。東京大学工学部応用物理学科卒。横河電機(株)入社、工業計測用センサの研究開発に従事。1975年東京大学教授就任、計測工学、センサ工学、信号処理の研究と教育に従事。1993年定年退官、同年横河電機(株)常務取締役、1995年(株)横河総合研究所取締役会長を歴任。東京大学名誉教授、工学博士。1989年度計測自動制御学会会長、1996年科学技術庁長官賞、1997年紫綬褒章。1997年〜インドネシア国立バンドン工科大学テクニカルアドバイザー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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