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書誌情報

書名

脳梗塞の治し方・防ぎ方   専門医が図解するシリーズ  

著者名 岡田 芳和/著
出版者 法研
出版年月 2011.12


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
3 2014/03/20

関連資料

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小川 和久
2011
378.6 378.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008000870102
書誌種別 電子図書
書名 脳梗塞の治し方・防ぎ方   専門医が図解するシリーズ  
書名ヨミ ノウコウソク ノ ナオシカタ フセギカタ 
著者名 岡田 芳和/著
著者名ヨミ オカダ ヨシカズ
出版者 法研
出版年月 2011.12
ページ数 202p
分類記号 493.73
分類記号 493.73
ISBN 4-87954-851-1
内容紹介 脳の構造やはたらきについて説明するとともに、脳梗塞の症状から治療法、リハビリのポイント、再発予防法までを図解入りで詳しく紹介。知りたい事柄から本文が探せる「テーマ別目次」付き。
著者紹介 1949年広島生まれ。広島大学医学部卒業。東京女子医科大学脳神経外科主任教授。医学博士。日本脳神経外科学会認定医、指導医などを務める。著書に「脳卒中予防と治療の最前線」など。
件名 脳梗塞
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 腸と脳のつながりを研究し続けてきた第一人者が、腸と腸内の微生物と脳が交わす緊密な情報のやりとりが心身に及ぼす影響や、腸内環境の異変と疾病の関係などについての最新知見をわかりやすく解説する。健康のための食事や生活についての実用的アドバイスも必読。
(他の紹介)目次 第1部 身体というスーパーコンピューター(リアルな心身の結びつき
心と腸のコミュニケーション
脳に話しかける腸 ほか)
第2部 直感と内臓感覚(不健康な記憶
情動の新たな理解
直感的な判断)
第3部 脳腸相関の健康のために(食の役割
猛威を振るうアメリカ的日常食
健康を取り戻すために)
(他の紹介)著者紹介 メイヤー,エムラン
 ドイツ生まれの胃腸病学者。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)教授。脳と身体の相互作用、特に脳と腸のつながりを40年にわたって研究し続け、ストレスとレジリエンス(回復力)を神経生物学的に研究するUCLAの付属機関、CNSRのディレクター、および潰瘍研究教育センター(CURE)の共同ディレクターを務める。脳と腸のつながり及び慢性的腹痛研究の第一人者として知られ、その研究は四半世紀にわたって米国国立保健研究所(NIH)の支援を受けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高橋 洋
 翻訳家。同志社大学文学部文化学科卒(哲学及び倫理学専攻)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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