蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4013486412 | 021/シ/ | 図書室 | 3 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5513724541 | 021/シ/ | 図書室 | 5 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
下村 昭夫 荒瀬 光治 大西 寿男 高田 信夫
日本-対外関係-中国 日本-対外関係-韓国 朝鮮(北)-対外関係
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001460544 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
本づくりこれだけは 編集・デザイン・校正・DTP組版のノウハウ集 本の未来を考える=出版メディアパル |
| 書名ヨミ |
ホンズクリ コレダケ ワ |
| 著者名 |
下村 昭夫/共著
|
| 著者名ヨミ |
シモムラ テルオ |
| 著者名 |
荒瀬 光治/共著 |
| 著者名ヨミ |
アラセ ミツジ |
| 著者名 |
大西 寿男/共著 |
| 著者名ヨミ |
オオニシ トシオ |
| 版表示 |
新版 |
| 出版者 |
出版メディアパル
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
150p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
021.4
|
| 分類記号 |
021.4
|
| ISBN |
4-902251-37-1 |
| 内容紹介 |
出版労連の主催する「出版技術講座」で30年にわたり初心者教育に携わってきた著者が、経験をもとに「本づくり」に関する必要最低限の基礎知識を解説。最新の産業状況や技術革新の進展を補足するなどした新版。 |
| 著者紹介 |
出版メディアパル編集長。 |
| 件名 |
編集 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
超大国のアメリカ、中国の力をもってしても、北朝鮮の暴走を止められないのは、なぜだと思いますか?その答えに近づくために必要なのは、それぞれの国の外交に隠された意味を読み解く力です。いま、東アジア情勢は緊迫しています。これから世界と付き合っていく世代にとって、「各国にとってのメリット」を分析するクールさと、歴史の事実に率直に目を向ける姿勢は必須のものとなります。他国や他国民を罵ったり、「日本は優れている」とやみくもに主張したりしていても、国際感覚が養われることはありません。現代中国を専門に研究するジャーナリストが、Q&A形式でわかりやすく、中国・韓国・北朝鮮と日本との間に何があったのか、何が起きているのか、基本となる事実を伝えます。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 北朝鮮は「厄介者」なのか?(北朝鮮がミサイル発射実験を繰り返し、戦争が近づいているかのようです。北朝鮮は韓国と戦争をしたいのでしょうか?それともアメリカと戦うつもりなのでしょうか? 核開発、ミサイル発射実験を繰り返す北朝鮮を、中国はコントロールできるのでしょうか? ほか) 第2章 認めざるを得ない隣人・中国(日本の書店には、「中国経済が崩壊する」と、未来を予言するかのような本が、たくさん並べられています。本当のことなんですか? そんなに中国が嫌いだったら、どうして日本は、中国と付き合うのをやめないんですか? ほか) 第3章 尖閣諸島をめぐる領土問題はあるのか?(尖閣諸島は、日本と中国、いったいどちらのものなんですか? いつから、尖閣諸島をめぐる問題が、大きく取り上げられるようになったのですか? ほか) 第4章 発火点としての靖国神社参拝(なんで、8月15日の終戦記念日に日本の大臣が靖国神社に参拝すると、中国が怒るのでしょうか? なぜ、日本の報道機関は、大臣たちが靖国神社に参拝したこと、そして、中国や韓国がそれに反発したというニュースを繰り返すのですか? ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
富坂 聰 1964年生まれ。台湾で中国語を学んだ後、北京語言学院を経て、北京大学中文系に進む。1988年に北京大学を中退後、『週刊ポスト』、『週刊文春』の記者として取材にあたる。2002年、フリージャーナリストとして独立し、中国情勢、中国問題を中心にインサイドレポートを発表している。1994年、『龍の伝人たち』(小学館)で21世紀国際ノンフィクション大賞(現・小学館ノンフィクション大賞)優秀賞受賞。さまざまなメディアへの執筆活動のほか、テレビ番組のコメンテーターも務める。2014年に拓殖大学海外事情研究所教授に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ