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書誌情報
| 書名 |
韓国でも日本人は立派だった 証言と史料が示す朝鮮統治の偉業
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| 著者名 |
喜多 由浩/著
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| 出版者 |
産経新聞出版
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| 出版年月 |
2019.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
山の手 | 7013045286 | 221/キ/ | 図書室 | 01b | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001356275 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
韓国でも日本人は立派だった 証言と史料が示す朝鮮統治の偉業 |
| 書名ヨミ |
カンコク デモ ニホンジン ワ リッパ ダッタ |
| 著者名 |
喜多 由浩/著
|
| 著者名ヨミ |
キタ ヨシヒロ |
| 出版者 |
産経新聞出版
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
279p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
221.06
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| 分類記号 |
221.06
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| ISBN |
4-8191-1359-5 |
| 内容紹介 |
日本は確かに朝鮮を統治した。だが、近代化のために「良いこと」をたくさんやり、多くの日本人がそれに貢献した-。「日本の朝鮮統治の実相」を、証言と史料から伝える。『産経新聞』連載を改題し再構成。 |
| 著者紹介 |
昭和35年生まれ。大阪府出身。立命館大学卒。産経新聞社文化部編集委員。著書に「北朝鮮に消えた歌声」など。 |
| 件名 |
朝鮮-歴史-日韓併合時代(1910〜1945)、日本-対外関係-朝鮮-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一日もかからず終わったために軽視されがちな彰義隊の戦い。だが、この江戸最初で最後の戦争こそが、新政府と徳川方が覇権をあらそった戊辰戦争の帰趨をきめたのである。薩長が主役とされる明治維新史の裏側に隠された首都決戦の大きな意義を、一五〇年目のいま明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 徳川慶喜、江戸へ逃げ帰る―戊辰戦争のはじまり 第2章 彰義隊結成―江戸に迫る新政府軍 第3章 薄氷の江戸城無血開城―新政府軍参謀・西郷隆盛の苦衷 第4章 江戸で孤立する新政府―高まる彰義隊の人気 第5章 彰義隊、最期の日―戊辰戦争の天王山 第6章 明治を生きた彰義隊士―上野公園の西郷銅像 |
| (他の紹介)著者紹介 |
安藤 優一郎 1965年、千葉県生まれ。歴史家。文学博士(早稲田大学)。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業、早稲田大学文学研究科博士後期課程満期退学。江戸をテーマとする執筆・講演活動を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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