蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
合本 1935年 4月号 4巻 4号~1935年 6月号 4巻 6号 |
| 発行日 |
19350401 19350601 |
| 出版者 |
改造社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0120862123 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000084900 |
| 巻号名 |
合本 1935年 4月号 4巻 4号~1935年 6月号 4巻 6号 |
| 発行日 |
19350401 19350601 |
| 特集記事 |
1935年(昭和10年)4月1日 4巻 4号 現題歌壇大観 |
| 出版者 |
改造社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一日もかからず終わったために軽視されがちな彰義隊の戦い。だが、この江戸最初で最後の戦争こそが、新政府と徳川方が覇権をあらそった戊辰戦争の帰趨をきめたのである。薩長が主役とされる明治維新史の裏側に隠された首都決戦の大きな意義を、一五〇年目のいま明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 徳川慶喜、江戸へ逃げ帰る―戊辰戦争のはじまり 第2章 彰義隊結成―江戸に迫る新政府軍 第3章 薄氷の江戸城無血開城―新政府軍参謀・西郷隆盛の苦衷 第4章 江戸で孤立する新政府―高まる彰義隊の人気 第5章 彰義隊、最期の日―戊辰戦争の天王山 第6章 明治を生きた彰義隊士―上野公園の西郷銅像 |
| (他の紹介)著者紹介 |
安藤 優一郎 1965年、千葉県生まれ。歴史家。文学博士(早稲田大学)。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業、早稲田大学文学研究科博士後期課程満期退学。江戸をテーマとする執筆・講演活動を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 1935年(昭和10年)4月1日 4巻 4号 現題歌壇大観
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2 萬葉集大和地理辞典(4巻4号付録)
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3 1935年(昭和10年)5月1日 4巻 5号 与謝野寛氏の印象
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4 1935年(昭和10年)6月1日 4巻 6号 詩壇から歌壇を観る
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