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書誌情報

書名

The question of german guilt   Perspectives in continental philosophy  

著者名 Karl Jaspers/著   E. B. Ashton/訳   Joseph Koterski/序文
出版者 Fordham University Press
出版年月 2001


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116061342Y234/J/書庫3一般洋書一般貸出在庫  

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161.3 161.3
宗教社会学 サブカルチャー

書誌詳細

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タイトルコード 1001001372813
書誌種別 図書
書名 The question of german guilt   Perspectives in continental philosophy  
書名ヨミ クエスチョン オブ ジャーマン ギルト 
著者名 Karl Jaspers/著
著者名ヨミ ヤスパース カール
著者名 E. B. Ashton/訳
著者名ヨミ アシュトン E. B.
著者名 Joseph Koterski/序文
著者名ヨミ コタースキー ジョゼフ
出版者 Fordham University Press
出版年月 2001
ページ数 22,117p
大きさ 21cm
分類記号 234.074 134.9
分類記号 234.074 134.9
ISBN 0-8232-2069-9
内容紹介 日本語訳は『戦争の罪を問う』(橋本 文夫/訳、平凡社、1998.8)。
著者紹介 1883-1969年。ドイツ生まれ。著書に「哲学」、「理性と実存」など。
件名 ドイツ-歴史-ナチス時代(1933〜1945)、世界大戦(第二次)
言語区分 英語

(他の紹介)内容紹介 聖地・祝祭としてのイベント、そしてアニメ「聖地巡礼」―誰もがオタクに宗教的熱狂を感じ取りながら、宗教研究はそこへ踏み込まずにいた。情報技術と宗教の融合から、オタク・コミュニティの緩やかな連帯と救済まで、宗教研究者による初めてのオタク論。
(他の紹介)目次 「オタク」概念の宗教学的展開
第1部 メディア空間における宗教の可能性(メディア空間における宗教的世界の構築―CMC空間のリアリティ構成をめぐって
CMC空間における「つながり」―『serial experiments lain』を題材に)
第2部 オタクの「聖地」と「祭り」(秋葉原という「聖地」―メディア空間へ訴求する場
同人誌展示即売会という「祭り」)
第3部 作品舞台への「聖地巡礼」(アニメ「聖地巡礼」の興隆
コンテンツがもたらす場所解釈の変容―埼玉県鷲宮神社を中心に
フレームから浮かび上がるリアリティ―秩父札所十七番定林寺を中心に)
新たな場と共同性を求めて
(他の紹介)著者紹介 今井 信治
 1982年群馬県高崎市生まれ。2005年筑波大学第一学群人文学類卒。2015年筑波大学大学院人文社会科学研究科哲学・思想専攻修了。博士(文学)。専門は宗教社会学。立教大学兼任講師、東京家政大学・東京工芸大学・大妻女子大学非常勤講師、國學院大學PD研究員、宗教情報リサーチセンター研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 戦争の罪を問う
K.ヤスパース/著
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