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書誌情報

雑誌名

すてきにハンドメイド

巻号名 2022年 2月号 通巻143号
通番 00143
発行日 20220121
出版者 NHK出版


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0123083545594//書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

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藤子・F・不二雄 藤子プロ 深谷 圭助
2019
M144

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000353642
巻号名 2022年 2月号 通巻143号
通番 00143
発行日 20220121
特集記事 かぎ針でぷっくりハート
出版者 NHK出版

(他の紹介)内容紹介 2003年にユネスコで採択され、近年の「和食」や「山・鉾・屋台行事」等の記載によって大きく注目を集めるようになった「無形文化遺産」。その一覧表には、日本の民俗芸能も数多く含まれている。有形のモノとは違い、形が無く、かつ人々の生活に埋め込まれ、いまなお変わり続けている祭りや民俗芸能などは、いかにして文化財/文化遺産となるのか。周縁的・境界的な存在である民俗芸能を題材に、無形文化の保護の意義と、その研究の課題を明らかにする。
(他の紹介)目次 「文化財」「文化遺産」と民俗芸能
第1部 文化財化する民俗芸能(文化財としての民俗芸能―その経緯と課題
無形文化財としての民俗芸能―昭和三〇〜四〇年代の再検証
民俗芸能の変化についての考察)
第2部 無形民俗文化財の伝承・記録・活用(民俗芸能の伝承組織についての試論―「保存会」という組織のあり方について
無形の民俗文化財の映像記録作成への提言
無形民俗文化財の映像記録の有効活用のために
文化財/文化遺産をめぐる重層的な関係と、民俗学の可能性)
第3部 無形文化遺産とフォークロア(フォークロアから無形文化遺産へ―二〇〇三年条約に到る道
「フォークロア」は誰のもの?―国際的知的財産制度にみるもう一つの「伝統文化の保護」
民俗芸能研究のフロンティアとしての無形文化遺産)
(他の紹介)著者紹介 俵木 悟
 成城大学文芸学部文化史学科准教授。専門は民俗学・文化人類学、特に芸能伝承、無形文化遺産保護制度の研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 ハイシーズン間近!サーモン
2 今年は当たり年!フラットフィッシュ
3 北の鯛ラバ最前線
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