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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180617581 | K910.2/ゲ/ | 2階郷土 | 110B | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0180617672 | KR910.2/ゲ/ | 2階郷土 | 120B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 3 |
新琴似 | 2013153172 | K910/ゲ/ | 郷土 | | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
元町 | 3012968115 | K910/ゲ/ | 図書室 | 8B | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
東札幌 | 4013202694 | 910/ゲ/ | 郷土 | 1 | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
曙 | 9013132122 | K910/オ/ | 郷土 | 2A | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
拓北・あい | 2312049907 | 910/ゲ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001447318 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
現代北海道文学論 来るべき「惑星思考」に向けて |
| 書名ヨミ |
ゲンダイ ホッカイドウ ブンガクロン |
| 著者名 |
岡和田 晃/編
|
| 著者名ヨミ |
オカワダ アキラ |
| 著者名 |
岡和田 晃/[ほか著] |
| 著者名ヨミ |
オカワダ アキラ |
| 出版者 |
藤田印刷エクセレントブックス
|
| 出版年月 |
2019.12 |
| ページ数 |
210p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
910.264
|
| 分類記号 |
910.265
|
| ISBN |
4-86538-105-4 |
| 内容紹介 |
<北の想像力>の可能性を探る書。北海道文学と世界を結ぶ数々の論考から、アカデミズムとジャーナリズムを架橋し、既存のジャンルをまたぎ超えながら北海道文学を再提起する。『北海道新聞』連載をベースに再構成し単行本化。 |
| 件名 |
文学地理-北海道、日本文学-作家 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「健康のため」と称しい職場健診や人間ドックを受診する日本人。だが、健診を受けたら「寿命が延びる」というデータはなく、欧米には健診すら存在しない。検査で“異常”とされ、健康人が“病人”にさせられ、ムダな手術や投薬で命を縮めていくのが現実である。その裏には、うさんくさい「正常値」の存在、金儲けと化した健診を取り巻く医療ビジネスなどが隠れている。本書は、日本の医療を憂える近藤誠氏と和田秀樹氏が、過剰な医療介入を避け、寿命を縮めないために知っておくべきことを語る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 健診を受ける人ほど早死にするカラクリ―健診大国ニッポンの罠 第2章 欧米では「健康診断・がん検診無効」が常識である―職場健診で寿命を縮める日本人 第3章 間違いだらけの健康常識―健診を受ける前に知っておくべきこと 第4章 日本の異常な「正常値」信仰―健診ターゲットは40代50代へ:第5章 だれがだれのために、健康人を病人にするのか―健診を取り巻く不都合な真実 第6章 検査値や健診結果より大切なこと―過剰な医療介入を避けるための新常識 |
| (他の紹介)著者紹介 |
近藤 誠 1948年東京都生まれ。近藤誠がん研究所所長。73年慶應義塾大学医学部卒業、同大学医学部放射線科入局。79〜80年アメリカ留学。83年から同医学部放射線科講師を務める。乳房温存療法のパイオニアとして知られる。96年の『患者よ、がんと闘うな』(文藝春秋)以降、医療界にさまざまな提言を行っている。2012年には第60回菊池寛賞を受賞。14年慶應義塾大学医学部を定年退職。13年「近藤誠がん研究所セカンドオピニオン外来」を開設している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 和田 秀樹 1960年大阪府生まれ。和田秀樹こころと体のクリニック院長。国際医療福祉大学大学院教授、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師。85年東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローなどを経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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