蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
なぜ幸村は家康より日本人に愛されるのか
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| 著者名 |
本郷 和人/著
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| 出版者 |
幻冬舎
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| 出版年月 |
2015.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
澄川 | 6012862444 | 289/ホ/ | 図書室 | 8 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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真田 幸村 徳川 家康 関ケ原の戦(1600)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000987268 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
なぜ幸村は家康より日本人に愛されるのか |
| 書名ヨミ |
ナゼ ユキムラ ワ イエヤス ヨリ ニホンジン ニ アイサレル ノカ |
| 著者名 |
本郷 和人/著
|
| 著者名ヨミ |
ホンゴウ カズト |
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2015.10 |
| ページ数 |
210p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
289.1
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| 分類記号 |
289.1
|
| ISBN |
4-344-02849-4 |
| 内容紹介 |
幸村はなぜかっこいいのか? 関ケ原の戦いの意義を捉え直し、「幸村の物語」で敵役となる天下人・徳川家康、大坂城に入城した幸村の仲間たち、大坂城の女たちを紹介したうえで、幸村の魅力に迫る。 |
| 著者紹介 |
1960年東京生まれ。東京大学・同大学院で石井進、五味文彦に師事し、日本中世史を学ぶ。東京大学史料編纂所教授。専門は中世政治史、古文書学。著書に「天皇はなぜ生き残ったか」など。 |
| 件名 |
関ケ原の戦(1600) |
| 個人件名 |
真田 幸村、徳川 家康 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「健康のため」と称しい職場健診や人間ドックを受診する日本人。だが、健診を受けたら「寿命が延びる」というデータはなく、欧米には健診すら存在しない。検査で“異常”とされ、健康人が“病人”にさせられ、ムダな手術や投薬で命を縮めていくのが現実である。その裏には、うさんくさい「正常値」の存在、金儲けと化した健診を取り巻く医療ビジネスなどが隠れている。本書は、日本の医療を憂える近藤誠氏と和田秀樹氏が、過剰な医療介入を避け、寿命を縮めないために知っておくべきことを語る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 健診を受ける人ほど早死にするカラクリ―健診大国ニッポンの罠 第2章 欧米では「健康診断・がん検診無効」が常識である―職場健診で寿命を縮める日本人 第3章 間違いだらけの健康常識―健診を受ける前に知っておくべきこと 第4章 日本の異常な「正常値」信仰―健診ターゲットは40代50代へ:第5章 だれがだれのために、健康人を病人にするのか―健診を取り巻く不都合な真実 第6章 検査値や健診結果より大切なこと―過剰な医療介入を避けるための新常識 |
| (他の紹介)著者紹介 |
近藤 誠 1948年東京都生まれ。近藤誠がん研究所所長。73年慶應義塾大学医学部卒業、同大学医学部放射線科入局。79〜80年アメリカ留学。83年から同医学部放射線科講師を務める。乳房温存療法のパイオニアとして知られる。96年の『患者よ、がんと闘うな』(文藝春秋)以降、医療界にさまざまな提言を行っている。2012年には第60回菊池寛賞を受賞。14年慶應義塾大学医学部を定年退職。13年「近藤誠がん研究所セカンドオピニオン外来」を開設している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 和田 秀樹 1960年大阪府生まれ。和田秀樹こころと体のクリニック院長。国際医療福祉大学大学院教授、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師。85年東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローなどを経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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