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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5012878210 | 332/マ/ | 新書 | 1 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000917763 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
東京劣化 地方以上に劇的な首都の人口問題 PHP新書 |
| 書名ヨミ |
トウキョウ レッカ |
| 著者名 |
松谷 明彦/著
|
| 著者名ヨミ |
マツタニ アキヒコ |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2015.3 |
| ページ数 |
188p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
332.136
|
| 分類記号 |
332.136
|
| ISBN |
4-569-82481-9 |
| 内容紹介 |
東京は地方以上に急激な高齢化に襲われる。スラム化、文化や情報の発信力の低下、生活環境の悪化…。東京劣化への現実的な対応策を、人口減少問題の第一人者が、欧州の事例も参考にしながら提案する。 |
| 著者紹介 |
1945年鳥取県生まれ。東京大学経済学部経済学科、同学部経営学科卒業。大臣官房審議官等を歴任。政策研究大学院大学名誉教授。国際都市研究学院理事長。著書に「人口流動の地方再生学」他。 |
| 件名 |
東京都-経済、日本-人口、高齢化社会 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 朝日新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「健康のため」と称しい職場健診や人間ドックを受診する日本人。だが、健診を受けたら「寿命が延びる」というデータはなく、欧米には健診すら存在しない。検査で“異常”とされ、健康人が“病人”にさせられ、ムダな手術や投薬で命を縮めていくのが現実である。その裏には、うさんくさい「正常値」の存在、金儲けと化した健診を取り巻く医療ビジネスなどが隠れている。本書は、日本の医療を憂える近藤誠氏と和田秀樹氏が、過剰な医療介入を避け、寿命を縮めないために知っておくべきことを語る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 健診を受ける人ほど早死にするカラクリ―健診大国ニッポンの罠 第2章 欧米では「健康診断・がん検診無効」が常識である―職場健診で寿命を縮める日本人 第3章 間違いだらけの健康常識―健診を受ける前に知っておくべきこと 第4章 日本の異常な「正常値」信仰―健診ターゲットは40代50代へ:第5章 だれがだれのために、健康人を病人にするのか―健診を取り巻く不都合な真実 第6章 検査値や健診結果より大切なこと―過剰な医療介入を避けるための新常識 |
| (他の紹介)著者紹介 |
近藤 誠 1948年東京都生まれ。近藤誠がん研究所所長。73年慶應義塾大学医学部卒業、同大学医学部放射線科入局。79〜80年アメリカ留学。83年から同医学部放射線科講師を務める。乳房温存療法のパイオニアとして知られる。96年の『患者よ、がんと闘うな』(文藝春秋)以降、医療界にさまざまな提言を行っている。2012年には第60回菊池寛賞を受賞。14年慶應義塾大学医学部を定年退職。13年「近藤誠がん研究所セカンドオピニオン外来」を開設している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 和田 秀樹 1960年大阪府生まれ。和田秀樹こころと体のクリニック院長。国際医療福祉大学大学院教授、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師。85年東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローなどを経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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