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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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1
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2014/03/20
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関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000866311 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本に対する偏見が解けてゆく 中国の大学生(日本語科)が想う「日本」とは?日本人が作った「日本語教材<日本>」 |
| 書名ヨミ |
ニホン ニ タイスル ヘンケン ガ トケテ ユク |
| 著者名 |
大森 和夫/編著
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| 著者名ヨミ |
オオモリ カズオ |
| 著者名 |
大森 弘子/編著 |
| 著者名ヨミ |
オオモリ ヒロコ |
| 出版者 |
日本僑報社
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| 出版年月 |
2014.10 |
| ページ数 |
203p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
319.2201
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| 分類記号 |
319.2201
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| ISBN |
4-86185-176-6 |
| 内容紹介 |
夫婦で発行・寄贈した日本語教材「日本」の「感想文コンテスト」に、中国の108大学から3023編の応募があった。日本への率直な想い、熱いメッセージが伝わる入賞作67編を収録する。 |
| 著者紹介 |
1940年生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒。朝日新聞記者を経て、89年国際交流研究所を設立。 |
| 件名 |
中国-対外関係-日本、作文-文集 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「健康のため」と称しい職場健診や人間ドックを受診する日本人。だが、健診を受けたら「寿命が延びる」というデータはなく、欧米には健診すら存在しない。検査で“異常”とされ、健康人が“病人”にさせられ、ムダな手術や投薬で命を縮めていくのが現実である。その裏には、うさんくさい「正常値」の存在、金儲けと化した健診を取り巻く医療ビジネスなどが隠れている。本書は、日本の医療を憂える近藤誠氏と和田秀樹氏が、過剰な医療介入を避け、寿命を縮めないために知っておくべきことを語る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 健診を受ける人ほど早死にするカラクリ―健診大国ニッポンの罠 第2章 欧米では「健康診断・がん検診無効」が常識である―職場健診で寿命を縮める日本人 第3章 間違いだらけの健康常識―健診を受ける前に知っておくべきこと 第4章 日本の異常な「正常値」信仰―健診ターゲットは40代50代へ:第5章 だれがだれのために、健康人を病人にするのか―健診を取り巻く不都合な真実 第6章 検査値や健診結果より大切なこと―過剰な医療介入を避けるための新常識 |
| (他の紹介)著者紹介 |
近藤 誠 1948年東京都生まれ。近藤誠がん研究所所長。73年慶應義塾大学医学部卒業、同大学医学部放射線科入局。79〜80年アメリカ留学。83年から同医学部放射線科講師を務める。乳房温存療法のパイオニアとして知られる。96年の『患者よ、がんと闘うな』(文藝春秋)以降、医療界にさまざまな提言を行っている。2012年には第60回菊池寛賞を受賞。14年慶應義塾大学医学部を定年退職。13年「近藤誠がん研究所セカンドオピニオン外来」を開設している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 和田 秀樹 1960年大阪府生まれ。和田秀樹こころと体のクリニック院長。国際医療福祉大学大学院教授、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師。85年東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローなどを経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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