検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

喜多郎CD×2~OASIS/気      

著者名 喜多郎/作曲・演
出版者 キャニオンレコード
出版年月 1988.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140357591DM194/キ/2階図書室202B視CD一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2017
E E
国際政治

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000068301
書誌種別 視聴覚CD
書名 喜多郎CD×2~OASIS/気      
書名ヨミ キタロウ シーディー カケル ニ オアシス キ 
著者名 喜多郎/作曲・演
著者名ヨミ キタロウ
出版者 キャニオンレコード
出版年月 1988.6
ページ数 2枚
大きさ 12cm
分類記号 M194
分類記号 M194
内容紹介 【DISC1】「OASIS」  1.朝の祈り RISING SUN   2.モロリズム MORO-RISM   3.新たなる旅路 NEW WAVE   4.宇宙エネルギー COSMIC ENERGY   5.無限水 AQUA   6.月の光 MOON-LIGHT   7.地平線 SHIMMERING HORIZON   8.自然の香り FRAGRANCE OF NATURE   9.無邪気 INNOCENT PEOPLE   10.オアシス OASIS   【DISC2】「気」 NHK特集「喜多郎&秀星」サウンドトラック  1.知(ち)   2.流(る)   3.万華鏡   4.オアシス   5.陽(ひ)   6.無限水   7.樹(き)   8.空の雲
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 読み解くカギは宗教とインテリジェンス。トランプ、金正恩、プーチン。ならず者たちの危ないディール。
(他の紹介)目次 第1章 米朝開戦の可能性
第2章 北朝鮮、金正恩のしたたかな戦略
第3章 どこまで進む「爆風トランプ」
第4章 誰も知らない北方領土交渉前史
第5章 北方領土問題解決の道筋
第6章 不透明な時代を読む技法
(他の紹介)著者紹介 佐藤 優
 作家、元外務省主任分析官。1960年東京都生まれ。大宮市(当時)で高校卒業まで育つ。埼玉県立浦和高校卒業後、同志社大学神学部に進学。同大学院神学研究科修了。85年外務省に入省。在英国日本国大使館、在ロシア連邦日本国大使館に勤務した後、本省国際情報局分析第一課主任分析官(課長補佐級)として対ロシア外交の最前線で活躍。外交官としての勤務のかたわら、モスクワ大学哲学部の講師(弁証法神学)や東京大学教養学部非常勤講師(ユーラシア地域変動論)も務めた。2002年5月、鈴木宗男事件に絡む疑惑をうけて、背任と偽計業務妨害容疑で東京地検特捜部に逮捕、起訴され東京拘置所で512日間拘留。2005年に執行猶予付き有罪判決。2009年6月に最高裁で上告棄却、執行猶予付き有罪確定で外務省を失職。2013年6月、執行猶予期間を満了。2005年に発表した『国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて』で第59回毎日出版文化賞特別賞受賞。2006年『自壊する帝国』で第5回新潮ドキュメント賞、第38回大宅壮一ノンフィクション賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 【DISC1】「OASIS」
2 朝の祈り RISING SUN
3 モロリズム MORO-RISM
4 新たなる旅路 NEW WAVE
5 宇宙エネルギー COSMIC ENERGY
6 無限水 AQUA
7 月の光 MOON-LIGHT
8 地平線 SHIMMERING HORIZON
9 自然の香り FRAGRANCE OF NATURE
10 無邪気 INNOCENT PEOPLE
11 オアシス OASIS
12 【DISC2】「気」 NHK特集「喜多郎&秀星」サウンドトラック
13 知(ち)
14 流(る)
15 万華鏡
16 オアシス
17 陽(ひ)
18 無限水
19 樹(き)
20 空の雲
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。