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書誌情報

書名

農業の発明発見物語  3  果物の物語 

著者名 小泉 光久/著   堀江 篤史/絵
出版者 大月書店
出版年月 2015.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 白石区民4113150108J61/コ/3図書室児童書一般貸出在庫  
2 ふしこ3213154093J61/コ/3図書室児童書一般貸出在庫  

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913 905 913.6 913 905 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008000987144
書誌種別 図書
書名 農業の発明発見物語  3  果物の物語 
書名ヨミ ノウギョウ ノ ハツメイ ハッケン モノガタリ 
著者名 小泉 光久/著
著者名ヨミ コイズミ ミツヒサ
著者名 堀江 篤史/絵
著者名ヨミ ホリエ アツシ
出版者 大月書店
出版年月 2015.10
ページ数 62p
大きさ 21×22cm
分類記号 612.1
分類記号 612.1
ISBN 4-272-40898-6
内容紹介 米や野菜、果物、牛肉など、身近な食料はどのようにして、よりおいしく、より効率的な作物となっていったのか。人間の手による「進化の歴史」をたどるシリーズ。3は、世の中の移り変わりと共に刻まれてきた果物の歴史を紹介。
著者紹介 1947年生まれ。国学院大学経済学部卒業。農業・農村、少子高齢化をテーマに執筆、製作に携わる。作品に「身近な魚のものがたり」「お米が実った!」など。
件名 日本-農業-歴史
言語区分 日本語
受賞情報 学校図書館出版賞

(他の紹介)内容紹介 考古学ではわからなかった「世界史」の最先端。ヒトゲノム計画以降、急速な進化を遂げたDNA解読技術によって、私たちは数万年前の人類のゲノムも抽出・分析できるようになった。それにより、遺骨や遺跡の存在が不可欠だった従来の歴史学は一変。ゲノムの痕跡を辿ることで、骨さえ見つかっていない太古の人類から現在の私たちへと繋がる、祖先の知られざる物語が解き明かされた―。科学者が書き換えたサピエンス20万年の歴史。
(他の紹介)目次 人類の歴史はDNAに刻まれている
第1部 人類の誕生から繁栄まで(ネアンデルタール人との交配
農業革命と突然変異
近親相姦の中世史)
第2部 世界はどこに向かうのか?(人種が消滅する日
遺伝学は病気を根絶できるか?
犯罪遺伝子プロジェクト
ホモ・サピエンスの未来)
(他の紹介)著者紹介 ラザフォード,アダム
 進化遺伝学者。サイエンス・ライター。医学を学ぶため、チャールズ・ダーウィンが『種の起原』を初めて発表したことでも知られるロンドン大学ユニバーシティ・カレッジに通い、遺伝学と出会う。小児の遺伝性失明について研究し、同大学で博士号を取得。イギリス人の父とインド人の母との間に生まれたことから、「遺伝と人種」の問題などにも関心を持ち、以後は科学誌『ネイチャー』の編集者を10年務めるなど、メディアを通じて最先端の遺伝学を広く伝えている。『ガーディアン』紙の常連寄稿者であり、BBCラジオでは司会者も務める。また科学ドキュメンタリーの製作者や、啓蒙書(『生命創造―起源と未来』)の著者としても知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
垂水 雄二
 翻訳家。科学ジャーナリスト。京都大学大学院理学研究科博士課程修了。生物学、進化論翻訳の第一人者として知られる。訳書の他、著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
篠田 謙一
 国立科学博物館人類研究部長。京都大学理学部卒業後、佐賀医科大学助教授を経て、2003年に人類第一研究室長として国立科学博物館に。専門は自然人類学(分子人類学)。古代人の人骨試料などに残っているミトコンドリアDNAを分析して、過去における集団の移動や拡散、あるいはその起源について研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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