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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0112401534 | 116.3/ダ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001116715 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
分析哲学の起源 言語への転回 |
| 書名ヨミ |
ブンセキ テツガク ノ キゲン |
| 著者名 |
マイケル・ダメット/著
|
| 著者名ヨミ |
マイケル ダメット |
| 著者名 |
野本 和幸/ほか訳 |
| 著者名ヨミ |
ノモト カズユキ |
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
1998.12 |
| ページ数 |
299,5p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
116.3
|
| 分類記号 |
116.3
|
| ISBN |
4-326-10124-5 |
| 内容紹介 |
現代英米文学のルーツを、19-20世紀の文脈の中で探る。基本的なアイデアは何か、現象学とはどこで分かれたか等について記す。 |
| 件名 |
分析哲学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
二〇一七年春、司法が大きな一歩を踏み出した。福島原発事故における東京電力の刑事責任を問う初公判が開かれたのである。津波の予見は不可能とする被告の主張は真実なのか。各地で継続中の賠償訴訟とともに、裁判を通じて明らかにされたデータと証拠から、事故の原因をあらためて検証する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 始まった裁判 第2章 2008年の「衝撃」 第3章 消された報告書 第4章 前橋地裁判決 第5章 科学の「不確実さ」、司法は裁けるか 第6章 残された課題 |
| (他の紹介)著者紹介 |
添田 孝史 1964年生まれ。大阪大学大学院基礎工学研究科修士課程修了。サイエンスライター。1990年朝日新聞社入社、大津支局、学研都市支局を経て、大阪本社科学部、東京本社科学部などで科学・医療分野を担当。2011年に退社、以降フリーランス。1997年から原発と地震についての取材を続け、東電福島原発事故の国会事故調査委員会では協力調査員として津波分野の調査を担当した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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