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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180930372 | 289.1/イ/1 | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
厚別 | 8013265346 | 289/イ/1 | 書庫文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000133002 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
ソロ SOLO/エマニュエル・パユ(フルート) |
| 書名ヨミ |
ソロ |
| 著者名 |
武満 徹/作曲
|
| 著者名ヨミ |
タケミツ トオル |
| 著者名 |
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲 |
| 著者名ヨミ |
テレマン ゲオルク フィリップ |
| 著者名 |
ジークフリート・カルク=エーレルト/作曲 |
| 著者名ヨミ |
カルク=エーレルト ジークフリート |
| 出版者 |
ワーナーミュージック・ジャパン
|
| 出版年月 |
2018.5 |
| ページ数 |
2枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M151
|
| 内容紹介 |
エマニュエル・パユ/フルート
【CD1】
1.エア (1995)
武満 徹/作曲
2.無伴奏フルートのための幻想曲 第1番 イ長調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
3.ソナタ・アパッショナータ 嬰へ短調 作品140 (1917)
ジークフリート・カルク=エーレルト/作曲
4.無伴奏フルートのための幻想曲 第2番 イ短調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
5.小組曲 (2016)
イェルク・ヴィトマン/作曲
6.無伴奏フルートのための幻想曲 第3番 ロ短調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
7.声(ヴォイス) (1971)
武満 徹/作曲
8.無伴奏フルートのための幻想曲 第4番 変ロ長調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
9.セカンド・ソーツ (1977)
ロバート・ヘルプス/作曲
10.無伴奏フルートのための幻想曲 第5番 ハ長調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
11.牝山羊の踊り (1921)
アルテュール・オネゲル/作曲
12.無伴奏フルートのための幻想曲 第6番 ニ短調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
13.Beyond (a system of passing) (2013)
マティアス・ピンチャー/作曲
【CD2】
1.3つの小品 (1921-22) ~Ⅰ.恋にとらわれた羊飼い
ピエール=オクターヴ・フェルー/作曲
2.無伴奏フルートのための幻想曲 第7番 ニ長調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
3.3つの小品 ~Ⅱ.翡翠
ピエール=オクターヴ・フェルー/作曲
4.無伴奏フルートのための幻想曲 第8番 ホ短調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
5.子供たちが遊んでいる(劇音楽「母」より) (1920-21)
カール・ニールセン/作曲
6.無伴奏フルートのための幻想曲 第9番 ホ長調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
7.3つの小品 ~Ⅲ.端陽(端午の節句)
ピエール=オクターヴ・フェルー/作曲
8.無伴奏フルートのための幻想曲 第10番 嬰へ短調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
9.セクエンツァⅠ (1958)
ルチアーノ・ベリオ/作曲
10.無伴奏フルートのための幻想曲 第11番 ト長調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
11.エストレントラー (2006)
アルヴォ・ペルト/作曲
12.無伴奏フルートのための幻想曲 第12番 ト短調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
13.密度21.5 (1936/rev.1946)
エドガー・ヴァレーズ/作曲
14.スペインのフォリア
マラン・マレ/作曲
|
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
明治元年に生まれ、日清・日露戦争に従軍し、満洲やシベリアで諜報活動に従事した陸軍将校の手記四部作。第一部は、故郷熊本で西南戦争に遭遇した後、陸軍士官学校に入り、日清戦争に従軍するまでを綴る。未公開だった手記『思い出の記(抄)』及び小説『木苺の花』を併せて収録する。 |
| (他の紹介)目次 |
夜あけの頃 神風連 鎮台の旗風 熊本城炎上 戦場の少年たち 戦禍の中の人々 焦土にきた平和 父の死 自分の足で歩む道 東京 若い人々 天皇と皇后 出征の記 コレラと青竜刀 周花蓮 夢と現実 父 石光真清の手記 父―真清 初版『城下の人』序文 |
| (他の紹介)著者紹介 |
石光 真清 明治元(1868)年、熊本生まれ。16年、陸軍幼年学校に入り、陸軍中尉で日清戦争に従軍し、台湾に遠征。32年、特別任務を帯びてシベリアに渡る。日露戦争後は東京世田谷の三等郵便局の局長を務めたりしていたが、大正6(1917)年、ロシア革命直後のシベリアに渡り諜報活動に従事する。8年に帰国後は、夫人の死や負債等、失意の日々を送り、昭和17(1942)年に死去。死後、その手記が公刊される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石光 真人 明治37(1904)年、東京生まれ。早稲田大学卒業後、昭和6(1931)年、東京日日新聞社に入社。13年芝浦工作機械に転じ、戦時中、日本新聞会考査課長、日本新聞連盟用紙課長を歴任。戦後、日本新聞協会用紙課長、総務部長、業務部長を経て、日本ABC協会事務局長、専務理事。33年、父・石光真清の手記『城下の人』『曠野の花』『望郷の歌』『誰のために』の出版により、毎日出版文化賞を受賞。50年に死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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