蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2021年12月号 通巻62号 |
| 通番 |
00062 |
| 発行日 |
20211227 |
| 出版者 |
幻冬舎 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122811292 | 913.6// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000351493 |
| 巻号名 |
2021年12月号 通巻62号 |
| 通番 |
00062 |
| 発行日 |
20211227 |
| 特集記事 |
新連載 伊東潤「家康と淀殿」 |
| 出版者 |
幻冬舎 |
| (他の紹介)内容紹介 |
兼好は鎌倉時代後期に京都・吉田神社の神職である卜部家に生まれた。六位蔵人・左兵衛佐となり朝廷に仕えた後、出家して「徒然草」を著す―。この、現在広く知られる彼の出自や経歴は、兼好没後に捏造されたものである。著者は同時代史料をつぶさに調べ、鎌倉、京都、伊勢に残る足跡を辿りながら、「徒然草」の再解釈を試みる。無位無官のまま、自らの才知で中世社会を渡り歩いた「都市の隠者」の正体を明らかにする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 兼好法師とは誰か 第2章 無位無官の「四郎太郎」―鎌倉の兼好 第3章 出家、土地売買、歌壇デビュー―都の兼好(一) 第4章 内裏を覗く遁世者―都の兼好(二) 第5章 貴顕と交わる右筆―南北朝内乱時の兼好 第6章 破天荒な家集、晩年の妄執―歌壇の兼好 第7章 徒然草と「吉田兼好」 |
| (他の紹介)著者紹介 |
小川 剛生 1971年東京都生まれ。慶應義塾大学文学部国文学専攻卒業、同大学院博士課程中退。熊本大学助教授、国文学研究資料館助教授、2007年准教授、09年慶應義塾大学文学部准教授を経て、16年より教授。2006年、『二条良基研究』で角川源義賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 新連載 伊東潤「家康と淀殿」
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2 手加減なしの言葉の応酬!「限界から始まる」
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3 真山仁「レインメーカー」
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