蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2021年 5月20日夏端月増大号 通巻3284号 |
| 通番 |
03284 |
| 発行日 |
20210520 |
| 出版者 |
新潮社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122964554 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000343444 |
| 巻号名 |
2021年 5月20日夏端月増大号 通巻3284号 |
| 通番 |
03284 |
| 発行日 |
20210520 |
| 特集記事 |
少年法が生んだ「茨城一家4人殺傷」の怪物 |
| 出版者 |
新潮社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
学問に必要なのは、認識可能なものと不可能なものを区別する原理である。主著『新しい学』を筆頭に、徹底した学問批判を展開したイタリアの哲学者ジャンバッティスタ・ヴィーコ(1668‐1744)。今まさに学ぶところの多いその透徹した思考と生涯を研究してきた第一人者による長年にわたる論考を、ここに一書にする。学者としての緻密さと思想家としての奥行きを兼ね備えた、著者のヴィーコ研究の集大成。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ ヴィーコとヨーロッパ的諸科学の危機 第1部 ヴィーコ―学問の起源へ(ヴィーコの懐疑 自然学者ヴィーコ ほか) 第2部 専攻研究(数学と医学のあいだで―ヴィーコとナポリの自然探求者たち 喩としての『自伝』 ほか) 第3部 雑録(B.クローチェの『ヴィーコの哲学』 K.レーヴィットのヴィーコ論 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
上村 忠男 1941年兵庫県尼崎市に生まれる。1968年、東京大学大学院社会学研究科(国際関係論)修士課程修了。東京外国語大学名誉教授。学問論・思想史専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 少年法が生んだ「茨城一家4人殺傷」の怪物
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2 本当に怖いのか すでに日本に流入「ファクターX」が効かない免疫逃避「インド変異株」の正体
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3 どうする「終活」 死んでからでは見直せない 失敗に学ぶ「死後の準備」
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