蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ウルリッヒ・ベックの社会理論 リスク社会を生きるということ
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| 著者名 |
伊藤 美登里/著
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| 出版者 |
勁草書房
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| 出版年月 |
2017.7 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180210312 | 361.2/イ/ | 1階図書室 | 43A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000822913 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「キモさ」の解剖室 よりみちパン!セ |
| 書名ヨミ |
キモサ ノ カイボウシツ |
| 著者名 |
春日 武彦/著
|
| 著者名ヨミ |
カスガ タケヒコ |
| 著者名 |
100%ORANGE/装画・挿画 |
| 著者名ヨミ |
ヒャクパーセント オレンジ |
| 出版者 |
イースト・プレス
|
| 出版年月 |
2014.5 |
| ページ数 |
257p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
493.7
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| 分類記号 |
493.7
|
| ISBN |
4-7816-9063-6 |
| 内容紹介 |
キモい人、キモい物、キモい光景…。「キモい」という感覚は、そもそもどのようなものであり、どのように理解すべきなのか。精神科医・春日先生が、自身が体験した「キモさ」にまつわる数多くのエピソードから検討する。 |
| 著者紹介 |
1951年京都府生まれ。日本医科大学卒業。医学博士。精神科専門医。著書に「無意味なものと不気味なもの」「幸福論」「精神科医は腹の底で何を考えているか」など。 |
| 件名 |
精神医学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
国家や会社や家族の保護機能が弱まり、テロ、貧困、孤立等のリスクが直接個人を襲うようになった現代社会を分析したベック理論。日本初の包括的な解説書。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 再帰的近代化 第2章 リスク社会 第3章 ベックにおける「リスク」および「危険」の語の用法について 第4章 個人化 第5章 市民労働―連帯と承認をめぐる理念の生成と変容 第6章 コスモポリタン化とコスモポリタニズム 第7章 ドイツ地域福祉における市民社会と宗教―ベックの宗教論を手掛かりとして 終章 不可逆なプロセスとしての再帰的近代化 |
| (他の紹介)著者紹介 |
伊藤 美登里 1965年生まれ。1995年早稲田大学大学院文学研究科博士課程単位取得後退学/博士(文学)。現在、大妻女子大学人間関係学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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