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書誌情報

書名

ヴィブラ=エルーファ VIBRA-ELUFA -上野信一ヴィブラフォンリサイタル-     

著者名 カールハインツ・シュトックハウゼン/作曲   ホセプ・ソレール/作曲   中川 俊郎/作曲
出版者 コジマ録音
出版年月 2019.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140443045DM154/ウ/2階図書室202A視CD一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 3008000141121
書誌種別 視聴覚CD
書名 ヴィブラ=エルーファ VIBRA-ELUFA -上野信一ヴィブラフォンリサイタル-     
書名ヨミ ビブラ エルーファ ウエノ シンイチ ビブラフォン リサイタル 
著者名 カールハインツ・シュトックハウゼン/作曲
著者名ヨミ シュトックハウゼン カールハインツ
著者名 ホセプ・ソレール/作曲
著者名ヨミ ソレール ホセプ
著者名 中川 俊郎/作曲
著者名ヨミ ナカガワ トシオ
出版者 コジマ録音
出版年月 2019.1
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M154 M191 M192
内容紹介 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器  1.ヴィヴラ=エルーファ  カールハインツ・シュトックハウゼン/作曲   2.ナイチンゲールのように歌う ヴィブラフォン・ソロのための  ホセプ・ソレール/作曲   3.エヴァンタイユ(扇) ヴィブラフォンを中心とした、金属打楽器等のために〈世界発録音〉  中川 俊郎/作曲   4.風のかたち ヴィブラフォン・ソロのための  新実 徳英/作曲   5.モノドラム Ⅳ ヴィブラフォンのための  平 義久/作曲   6.プンダリーカ(白蓮) 打楽器ソロのための  西村 朗/作曲
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 水田農耕や金属器などの新文化を、列島の在来社会はどう受け止めたのか。縄文の伝統をひく土偶や石棒など儀礼品や、打製石器に着目し、文明に抗う人びとを描く。大陸文明の受容だけでは説明できない弥生の実像に迫る。
(他の紹介)目次 弥生文化を疑う―プロローグ
弥生文化像をもとめて(弥生文化の発見
二つの弥生文化像
農耕社会像の定着)
水田登場前史―限りある豊かさの縄文時代(縄文時代とは?
縄文時代の儀礼とその背景
土偶と石棒)
水田をいとなむ社会のはじまり―弥生時代早・前期(農耕社会の登場
水田稲作とともにもたらされた道具と技術
狩猟採集の技の継続と発展
水田稲作を開始した社会の人間関係
財産と生命を守る施設)
東から西へ―土偶と石棒にみる弥生時代儀礼の系譜(水田稲作開始期の土偶の起源
弥生時代の石棒)
多様な金属器社会―弥生時代中期(金属器社会と権力
青銅製武器の祭器化をめぐって
銅鐸と社会
石器をつかい続けた社会)
文明と野生の対峙としての弥生時代―エピローグ
(他の紹介)著者紹介 寺前 直人
 1973年、奈良県広陵町に生まれる。2001年、大阪大学大学院文学研究科博士課程後期修了。現在、駒澤大学文学部准教授、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 ヴィヴラ=エルーファ
カールハインツ・シュトックハウゼン/作曲 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器
2 ナイチンゲールのように歌う ヴィブラフォン・ソロのための
ホセプ・ソレール/作曲 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器
3 エヴァンタイユ(扇) ヴィブラフォンを中心とした、金属打楽器等のために〈世界発録音〉
中川 俊郎/作曲 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器
4 風のかたち ヴィブラフォン・ソロのための
新実 徳英/作曲 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器
5 モノドラム Ⅳ ヴィブラフォンのための
平 義久/作曲 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器
6 プンダリーカ(白蓮) 打楽器ソロのための
西村 朗/作曲 上野 信一/ヴィブラフォン・打楽器
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