検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 18 在庫数 13 予約数 0

書誌情報

書名

カブトくん     

著者名 タダ サトシ/作
出版者 こぐま社
出版年月 1999.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180727406J/カ/絵本2A絵本一般貸出貸出中  ×
2 中央図書館0181093980J/カ/絵本2A絵本一般貸出貸出中  ×
3 新琴似2013108184J/カ/絵本絵本一般貸出在庫  
4 厚別8013231090J/カ/絵本38絵本一般貸出在庫  
5 清田5513657972J/カ/図書室53絵本一般貸出貸出中  ×
6 山の手7012400615J/カ/児童展示1J04b絵本一般貸出貸出中  ×
7 北区民2112358888J/カ/絵本絵本一般貸出在庫  
8 篠路コミ2510167394J/カ/図書室絵本一般貸出在庫  
9 旭山公園通1213075797J/カ/図書室絵本一般貸出在庫  
10 新琴似新川2213176478J/カ/絵本絵本一般貸出在庫  
11 ふしこ3213021052J/カ/図書室絵本一般貸出在庫  
12 白石東4212045647J/カ/図書室絵本一般貸出貸出中  ×
13 厚別西8213155446J/カ/図書室絵本一般貸出在庫  
14 東月寒5213139263J/カ/図書室絵本一般貸出在庫  
15 絵本図書館1010106464J/カ/絵本07A絵本一般貸出在庫  
16 絵本図書館1010128393J/カ/絵本07A絵本一般貸出在庫  
17 絵本図書館1010128401J/カ/絵本07A絵本一般貸出在庫  
18 絵本図書館1010128427JR/カ/常設展示117絵本貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2016
367.3 367.3
Smith Adam

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001152942
書誌種別 図書
書名 カブトくん     
書名ヨミ カブトクン 
著者名 タダ サトシ/作
著者名ヨミ タダ サトシ
出版者 こぐま社
出版年月 1999.7
ページ数 1冊
大きさ 27cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-7721-0153-5
内容紹介 冬のある日、昆虫大好き少年こんちゃんが森で見つけた巨大な幼虫は、夏になるととても大きなカブトムシになりました。自分と同じくらいの大きさのカブトムシがいたら…。子どもの頃のそんな夢をかなえた絵本。
著者紹介 1968年東京都生まれ。多摩美術大学絵画科卒業。子どもの頃から昆虫が大好きで、自分で飼育したり、絵や工作で表現したりして楽しんでいた。「カブトくん」で絵本作家としてデビュー。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 水田農耕や金属器などの新文化を、列島の在来社会はどう受け止めたのか。縄文の伝統をひく土偶や石棒など儀礼品や、打製石器に着目し、文明に抗う人びとを描く。大陸文明の受容だけでは説明できない弥生の実像に迫る。
(他の紹介)目次 弥生文化を疑う―プロローグ
弥生文化像をもとめて(弥生文化の発見
二つの弥生文化像
農耕社会像の定着)
水田登場前史―限りある豊かさの縄文時代(縄文時代とは?
縄文時代の儀礼とその背景
土偶と石棒)
水田をいとなむ社会のはじまり―弥生時代早・前期(農耕社会の登場
水田稲作とともにもたらされた道具と技術
狩猟採集の技の継続と発展
水田稲作を開始した社会の人間関係
財産と生命を守る施設)
東から西へ―土偶と石棒にみる弥生時代儀礼の系譜(水田稲作開始期の土偶の起源
弥生時代の石棒)
多様な金属器社会―弥生時代中期(金属器社会と権力
青銅製武器の祭器化をめぐって
銅鐸と社会
石器をつかい続けた社会)
文明と野生の対峙としての弥生時代―エピローグ
(他の紹介)著者紹介 寺前 直人
 1973年、奈良県広陵町に生まれる。2001年、大阪大学大学院文学研究科博士課程後期修了。現在、駒澤大学文学部准教授、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。