検索結果書誌詳細


書誌情報

書名

通訳者・翻訳者になる本 プロになる完全ナビゲーション・ガイド 2025 イカロスMOOK  

出版者 イカロス出版
出版年月 2024.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310432800494.66/デ/2階図書室LIFE-256一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2020
913.68 913.68
日本-歴史-幕末期 海軍-日本

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001905737
書誌種別 電子図書
書名 通訳者・翻訳者になる本 プロになる完全ナビゲーション・ガイド 2025 イカロスMOOK  
書名ヨミ ツウヤクシャ ホンヤクシャ ニ ナル ホン 
出版者 イカロス出版
出版年月 2024.2
ページ数 153,87p
分類記号 801.7
分類記号 801.7
ISBN 4-8022-1375-2
内容紹介 通訳・翻訳のプロへのなり方&業界情報を、ジャンル別に完全ガイド。各ジャンルのプロへのインタビューなども収録。全国の通訳・翻訳スクールコースガイド、エージェントリストを掲載。
件名 通訳、翻訳
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 本書は、幕末期に江戸幕府が創設した近代海軍、いわゆる幕府海軍の実態を解明するものである。明治期以降に偏重していたこれまでの海軍研究とは一線を画し、本書では幕末期の海軍建設と、明治海軍との連続性、非連続性に焦点を当てる。伊勢の豪商竹川竹斎、幕臣勝麟太郎(海舟)ら近世日本人の海軍認識、咸臨丸米国派遣の成果と課題、鑑船運用や経費執行の状況、人事システムの構築、第二次幕長戦争における戦闘の様相、明治政府への移管など、幕府海軍の軍事組織としての活動実態を、広範な史料を駆使して明らかにする。
(他の紹介)目次 序章 近世日本の海軍力に関する諸問題
第1章 近世日本人の海軍認識―竹川竹斎「護国論」を中心に
第2章 幕臣勝麟太郎の海軍論―嘉永六年海防建白書を中心に
第3章 安政期の海軍建設と咸臨丸米国派遣―訓練から実動への転換
第4章 万延・文久期の海軍建設―鑑船・人事・経費
第5章 文久期の海軍運用構想
第6章 元治・慶応期の海軍建設と第二次幕長戦争
第7章 慶応の改革と幕府海軍の解体


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。