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書誌情報

書名

火星の大元帥カーター     

著者名 E.R.バローズ/[著]   小笠原 豊樹/訳
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2004.4


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2014/03/20

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2004
933.7 933.7
表現の自由 テロリズム 宗教と政治 宗教-フランス イスラム教-フランス

書誌詳細

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タイトルコード 1008000871106
書誌種別 電子図書
書名 火星の大元帥カーター     
書名ヨミ カセイ ノ ダイゲンスイ カーター 
著者名 E.R.バローズ/[著]
著者名ヨミ E R バローズ
著者名 小笠原 豊樹/訳
著者名ヨミ オガサワラ トヨキ
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2004.4
ページ数 [318p]
分類記号 933.7
分類記号 933.7
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「ポスト真実」時代の到来とともに、デマとテロ、偽旗作戦とポピュリズム、IS化とトランプ化の津波に揉まれつつ、イスラム教・キリスト教・ユダヤ教・非宗教の知性22人がシャルリ・エブド事件を解明する、根源的エッセー集。全知識人必読の1冊。
(他の紹介)目次 第1部 背景―歴史的展望の諸相(「冒涜行為」対「言論の自由」についての市民同士のグローバル対話に向けて―一人のムスリムとしての見方
シャルリ・エブド事件―NATOによる統制の型どおりの練習問題、加えて言論の自由を擁護する若干のコメント
シャルリ?ノン・メルシ!フランス史の中の嫌イスラムと親イスラム
二都物語―ニューヨークとパリの二つの「9・11」を結ぶ悩ましい相似性
9・11以前と以後の偽旗作戦 大量“欺瞞”兵器はいかに相互連結的か ほか)
第2部 観点いろいろ―神話に操られたコンセンサスを打ち砕く(シャルリ・エブドはワシントンのヘゲモニーから欧州を解放するか?
「帝国」はフランスに攻撃を仕掛ける
シャルリと一体化は良識あることか?
シャルリ(9/11)エブドへのイスラムからの一回答
パリ市民の「ユーモア作家」たち“の死”を悼みつつ、欧米メディアの偽善に挑戦する ほか)
(他の紹介)著者紹介 板垣 雄三
 1931年2月、東京生まれ。東京大学名誉教授、東京経済大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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