検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 14 在庫数 14 予約数 0

書誌情報

書名

憲法が変わっても戦争にならないと思っている人のための本     

著者名 高橋 哲哉/編・著   斎藤 貴男/編・著
出版者 日本評論社
出版年月 2006.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117044446323.1/タ/1階図書室39A一般図書一般貸出在庫  
2 元町3012419853323/タ/図書室1B一般図書一般貸出在庫  
3 東札幌4012487858323/タ/図書室5一般図書一般貸出在庫  
4 厚別8012608942323/タ/図書室5一般図書一般貸出在庫  
5 西岡5012510748323/タ/図書室4一般図書一般貸出在庫  
6 9012820693323/タ/図書室3A一般図書一般貸出在庫  
7 中央区民1112406390323/ケ/図書室一般図書一般貸出在庫  
8 東区民3112561281323/ケ/図書室一般図書一般貸出在庫  
9 南区民6112561797323/タ/図書室一般図書一般貸出在庫  
10 西区民7112408203323/ケ/図書室一般図書一般貸出在庫  
11 菊水元町4310305299323/タ/図書室一般図書一般貸出在庫  
12 東月寒5210280391323/タ/図書室一般図書一般貸出在庫  
13 もいわ6312009258323/タ/図書室一般図書一般貸出在庫  
14 はちけん7410203793323/タ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2017
619 619
農産製造

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006600340331
書誌種別 図書
書名 憲法が変わっても戦争にならないと思っている人のための本     
書名ヨミ ケンポウ ガ カワッテモ センソウ ニ ナラナイ ト オモッテ イル ヒト ノ タメ ノ ホン 
著者名 高橋 哲哉/編・著
著者名ヨミ タカハシ テツヤ
著者名 斎藤 貴男/編・著
著者名ヨミ サイトウ タカオ
出版者 日本評論社
出版年月 2006.7
ページ数 216p
大きさ 19cm
分類記号 323.149
分類記号 323.149
ISBN 4-535-51525-5
内容紹介 憲法9条を変えるのか、変えないのか。その前に知っておきたい経済、歴史、軍事、ジャーナリズム、政治、哲学、憲法学について、井筒和幸、室井佑月、森永卓郎、こうの史代ほか多彩な執筆陣がわかりやすく解き明かす。
著者紹介 1956年生まれ。哲学者。著書に「デリダ」「国家と犠牲」など。
件名 憲法-日本、憲法改正
言語区分 日本語

(他の紹介)著者紹介 宮崎 祥子
 茨城県水戸市生まれ。こどもが読むものを軸に活動するライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
白松 清之
 山口県生まれ。写真家安齋吉三郎氏に師事。フリーランスのカメラマンとして活動する傍ら、何気ない日常を写真集にするなどの制作を手がける会社ブランコの代表写真家を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 1 前近代の相続と家
2  平安時代の相続について - とくに女子相続権を中心として
服藤 早苗/著
3  南北朝・室町期の女性の所領相続
後藤 みち子/著
4  近世」前期南関東における分割相続と家
福田 アジオ/著
5  江戸町方における相続
片倉 比佐子/著
6 2 近現代の相続と家
7  明治民法における「家」と相続
利谷 信義/著
8  戦後農家相続の動向と課題
中尾 英俊/著
9  現今の相続の機能の変化とその考え方の再検討
有地 亨/著
10 3 家産と家
11  日本古代奴婢所有の特質 - 戸令応分条の分析を通じて
義江 明子/著
12  家領の相続に見る九条家
野村 育代/著
13  村の跡職
藤木 久志/著
14  明治初期における戸主の財産と家族の財産 - その家産的性格をめぐって
増原 啓司/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。