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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113261366 | 141.9/ハ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000785849 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
内なる目 意識の進化論 科学選書 |
| 書名ヨミ |
ウチ ナル メ |
| 著者名 |
ニコラス・ハンフリー/[著]
|
| 著者名ヨミ |
ニコラス ハンフリー |
| 著者名 |
垂水 雄二/訳 |
| 著者名ヨミ |
タルミ ユウジ |
| 出版者 |
紀伊国屋書店
|
| 出版年月 |
1993.11 |
| ページ数 |
224p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
141.93
|
| 分類記号 |
141.93
|
| ISBN |
4-314-00604-8 |
| 内容紹介 |
人はなぜ自己意識をもつようになったのだろう。意識はそもそもなんのためにあるのか。ここに、意識の進化と発展をめぐる魅力的な仮説を展開し、これまでの人間観に一石を投ずる、新しい意識の書物。 |
| 著者紹介 |
ケンブリッジ大学およびオクスフォード大学で動物の知覚心理学および動物行動学を学ぶ。著書には“Consciousness Regained”などがある。 |
| 件名 |
自我 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)目次 |
序章 息子という経験―なぜ息子介護を問うのか 第1章 息子介護の分析視角―ケアにおけるマネジメント、関係としてのケア 第2章 息子によるケア―親の老いの受けとめ方ときょうだい関係 第3章 介護する息子の語り方・語られ方―「説明可能にする実践」としてのジェンダー 第4章 介護を土俵とした「男らしさ」の競演―セルフヘルプ・グループの陥穽 第5章 「老母に手を上げてしまう息子」の構築―暴力の行使はいかにして自然化されているか 終章 息子介護研究が照らし出すもの―男性学は何を見落としてきたのか |
| (他の紹介)著者紹介 |
平山 亮 1979年神奈川県生まれ。2003年東京大学文学部卒業。2005年東京大学大学院人文社会系研究科修士課程修了。2011年オレゴン州立大学大学院博士課程修了、Ph.D.(Human Development and Family Studies)。現在、東京都健康長寿医療センター研究所福祉と生活ケア研究チーム研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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