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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
北区民 | 2113048132 | J913/ア/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000664000 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
風のローラースケート 山の童話 福音館文庫 |
| 書名ヨミ |
カゼ ノ ローラー スケート |
| 著者名 |
安房 直子/作
|
| 著者名ヨミ |
アワ ナオコ |
| 著者名 |
小沢 良吉/画 |
| 著者名ヨミ |
オザワ リョウキチ |
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2013.5 |
| ページ数 |
186p |
| 大きさ |
17cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-8340-2800-3 |
| 内容紹介 |
峠の茂平茶屋のあたりでは、動物が人を訪ねてくるし、どうやら人間も動物の集まりに入っていけるようです-。“山の住人”たちのふしぎな交流が、おいしそうな食べものとともに美しくつづられる連作童話集。 |
| 著者紹介 |
1943〜93年。東京生まれ。日本女子大学国文学科卒業。「さんしょっ子」で日本児童文学者協会新人賞、「風と木の歌」で小学館文学賞受賞。野間児童文芸賞、新美南吉児童文学賞など受賞多数。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
新美南吉児童文学賞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
あと一歩で説得できるはずが詰め切れなかった。思いもよらぬことを言われて上手に切り返せなかった。そんな経験をしたことは誰しもあるはず。「あの場面で、どうしてもっと気の利いたことが言えなかったのか」。この本は、そんな悔しさを味わったことがある「あなた」のために書かれました。実業家、プロ野球監督、政治家等の「殺し文句」を徹底解剖。その構造を理解し、血肉とすることで殺し文句の使い手となれる驚異の書。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 カリスマ経営者の殺し文句(スティーブ・ジョブズ→ジョン・スカリー「このまま一生砂糖水を売り続けるつもりか?それとも世界を変えてみようと思わないか?」 松下幸之助→販売会社・代理店社長約200名「結局、松下電器が悪かった。この一語に尽きると思います」 ほか) 第2章 プロ野球監督の殺し文句(野村克也→江夏豊「リリーフでオレと一緒に革命を起こしてみないか?」 長嶋茂雄→清原和博「思い切って僕の胸に飛び込んで来てほしい」 ほか) 第3章 政治家の殺し文句(田中角栄→武見太郎「こうして白紙を持ってきた。どうか思うとおりの要求をここに書き込んでくださいよ」 田中角栄→大蔵官僚「今日から、大臣室の扉は常に開けておくから」 ほか) 第4章 なぜ、このフレーズに瞬殺されるのか?(殺し文句理論篇)(殺し文句には法則がある。「あなただけ」の強み 悪用は禁物。利己的にならない。利益は一種類ではない ほか) 第5章 この場面ではこのフレーズで撃し抜け(殺し文句実践篇)(上司への殺し文句集 部下への殺し文句集 ほか) |
内容細目表
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