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書誌情報

書名

ストレングス・トーク 行動の問題をもつ子どもを支え・育てる    

著者名 井上 祐紀/著
出版者 日本評論社
出版年月 2020.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310429939371.4/イ/2階図書室LIFE-218一般図書貸出禁止在庫   ×

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中島 誠之助
1996
070.1 070.1
ジャーナリズム 取材

書誌詳細

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タイトルコード 1008001466848
書誌種別 図書
書名 ストレングス・トーク 行動の問題をもつ子どもを支え・育てる    
書名ヨミ ストレングス トーク 
著者名 井上 祐紀/著
著者名ヨミ イノウエ ユウキ
出版者 日本評論社
出版年月 2020.3
ページ数 157p
大きさ 21cm
分類記号 371.42
分類記号 371.42
ISBN 4-535-56389-6
内容紹介 行動の問題をもつ子どもの“隠れた強み”を見つけ、子ども(幼児期・学童期・思春期)と大人(親・支援者)がもう一度つながるための、ストレングス・トークを紹介する。子どもと大人のやりとりや事例を多く掲載。
著者紹介 岐阜大学医学部卒。児童精神科医。精神保健指定医。医学博士。東京慈恵会医科大学精神医学講座准教授。国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所知的障害研究部客員研究員。
件名 問題行動
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 調査報道とは何か?市民社会にとってなぜ必要なのか?権力を監視し、国境を超える社会問題を解決するために!市民が直接支える調査報道の新たな非営利モデルと、広がる記者養成の国際ネットワークを構築する。
(他の紹介)目次 第1部 調査報道ジャーナリズムの生成とその存立条件(なぜいま日本で調査報道か―ジャーナリズムとグローバル市民社会の接続
ジャーナリズムの基盤構造と調査報道の水脈
調査報道ジャーナリストを阻む法的障壁―厚く高い日本の壁)
第2部 調査報道ジャーナリズムを支援する国際的戦略(著者紹介
はじめに
要約
範囲と方法論
概観:世界規模で広がる調査報道ジャーナリズム
調査報道の世界地図
非営利モデル
持続可能なモデル
ジャーナリズムスクールの役割
基準と質
観察と評価
知見と推奨)
(他の紹介)著者紹介 花田 達朗
 早稲田大学教育・総合科学学術院教授。同大学ジャーナリズム研究所長。東京大学大学院情報学環教授を経て、現職。専門は社会学、メディア研究、ジャーナリズム研究。ジャーナリスト養成教育も行なってきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
別府 三奈子
 上智大学大学院修了(博士、新聞学)。現在、日本大学大学院新聞学研究科/法学部教授。日本と米国で10年ほどメディア制作の現場に携わった後、研究職。専門は、米国ジャーナリズム規範史、フォト・ジャーナリズム研究。記憶と記録とジャーナリズムの関係性を国際比較研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大塚 一美
 上智大学大学院修了(博士、新聞学)。『記者の取材源秘匿に関する研究』で博士号を取得。現在、山梨学院大学、成蹊大学等で非常勤講師。専門は情報法、メディア倫理法制。大学時代よりジャーナリズム活動に関わる法律に関心を持ち研究を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カプラン,デービッド・E.
 世界調査報道ジャーナリズムネットワーク(GIJN)の会長(Director)。調査報道ジャーナリストとして30年以上のキャリアがあり、20数カ国から報じ、25以上の賞を受賞した。1980年代から非営利ニュース組織のモデルの開発に従事してきた。2000年代にはCenter for Public Integrity(CPI)の編集担当理事やInternational Consortium of Investigative Journalists(ICIJ)の会長(Director)を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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