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書誌情報

書名

ガリバー旅行記     

著者名 スウィフト/作   梅田 昌志郎/訳
出版者 グーテンベルク21
出版年月 1997.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180010514319.3/オ/1階図書室37B一般図書一般貸出在庫  

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2016
2016
オーストリア-対外関係-歴史 ハプスブルク家 植民地主義

書誌詳細

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タイトルコード 1008000871308
書誌種別 電子図書
書名 ガリバー旅行記     
書名ヨミ ガリバー リョコウキ 
著者名 スウィフト/作
著者名ヨミ スウィフト
著者名 梅田 昌志郎/訳
著者名ヨミ ウメダ ヨシロウ
出版者 グーテンベルク21
出版年月 1997.11
ページ数 [524p]
分類記号 933.6
分類記号 933.6
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「ハプスブルク帝国に海軍はあったのか?海外に植民地を持っていたのか?」疑問を持つ人は多い。だが、ハプスブルク帝国は、世界を目指したヨーロッパの大国であり、帝国主義という時代精神のなかでその例外ではなかった。実際、海軍と科学を自前で有し、世界へ、とくにインド洋から太平洋に向けて学術調査という特異な“進出”を展開していたのだ。西の「海洋帝国」と東の「大陸帝国」という観念を破壊!ハプスブルク帝国のイメージを刷新する労作!
(他の紹介)目次 序章
第1章 世界遠征の開始
第2章 植民地獲得政策―世界遠征から拠点植民地構想へ
第3章 言説とイデオロギー―ノヴァラ号遠征と「植民地なき植民地主義」
第4章 科学―ノヴァラ号遠征と西洋科学
第5章 アジア太平洋―ノヴァラ号遠征以後の海外世界とのつながり
第6章 海軍の展開―20世紀初頭の東アジア常駐海軍
終章
(他の紹介)著者紹介 大井 知範
 明治大学、鳥取大学非常勤講師。1977年千葉県生まれ。明治大学卒業、同大学院博士後期課程修了、明治大学政治経済学部助教、ベルリン自由大学客員研究員を経て現職。博士(政治学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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