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書名

新しい日本を示唆する中山間地域のとりくみ   NIRA研究報告書  

出版者 総合研究開発機構
出版年月 2000.6


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栗原 毅 栗原 丈徳
2023
E E
中国-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1001001225053
書誌種別 図書
書名 新しい日本を示唆する中山間地域のとりくみ   NIRA研究報告書  
書名ヨミ アタラシイ ニホン オ シサ スル チュウサンカン チイキ ノ トリクミ 
出版者 総合研究開発機構
出版年月 2000.6
ページ数 298p
大きさ 30cm
分類記号 611.151
分類記号 611.151
ISBN 4-7955-9207-1
内容紹介 それぞれに個性的な自然環境や、自然環境との共生・対峙によって培われてきた生活文化・活用技術をリソースとして、地域の魅力と可能性を引き出す様々なとりくみ事例を紹介する。
件名 農村計画、山村
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 広大な大地に印された文明誕生への胎動、夏・殷・周の古代初期王朝国家の出現と、高度に発達した青銅器文化―数千年の時の流れのなかで途切れることなく育まれてきた壮大な中国の文明は、こうして創始された―!!!
(他の紹介)目次 総説(世界の古代文明
中華文明を支える思想内容 ほか)
緒論(中華文明が誕生した地理的環境
中国大陸の古代の居住民 ほか)
第1章 中華文明の曙(文明胎動期の経済
社会の階層化と複雑化 ほか)
第2章 中華文明の幕開け―夏(夏王朝の成立と中原の優位化
夏文化の考古学的探索 ほか)
第3章 殷周時代―文明の興隆(殷周王朝の成立と華夏文明の興隆
殷周時代の宗法と分封制・井田制 ほか)
第4章 燦爛たる青銅器文化(青銅器文化の中心地とその形成
大規模な青銅器生産 ほか)
(他の紹介)著者紹介 稲畑 耕一郎
 早稲田大学文学学術院教授。1948年、三重県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業、大学院文学研究科博士課程修了。これまでに南開大学東方芸術系客員教授、北京大学中国古文献研究センター客員教授などを兼任。早稲田大学中国古籍文化研究所所長。専門は中国古典学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
袁 行霈
 北京大学中文系教授。人文学部主任、国学研究院院長、国際漢学家研修基地主任、中央文史研究館館長。1936年生まれ。北京大学中文系卒業。東京大学外国人教員、ハーバード燕京研究所客員研究員、シンガポール国立大学・台湾淡江大学・香港城市大学などの客員教授を歴任。専門は中国古典文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
厳 文明
 北京大学考古系教授。1932年生まれ。北京大学歴史系考古学専業卒業。国学研究院博士課程指導教授。中国考古学会副理事長、国際先史原史学連盟理事等を歴任。主な専門は新石器時代考古学。河南省洛陽市の王湾遺跡、山東省長島県の北庄遺跡、湖北省江陵県の紀南城遺跡等の発掘調査の責任者を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
張 伝璽
 北京大学歴史系教授。1927年生まれ。北京大学歴史系研究生として翦伯贊に師事して秦環史を研究。中国秦漢史研究会顧問、国家教育部中高歴史教材審査委員会委員等を務めるとともに、香港珠海書院、韓国高麗大学客員教授等を歴任。主な専門は秦漢史、中国古代経済史、歴史地理(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
楼 宇烈
 北京大学哲学系教授。1934年生まれ。北京大学哲学系哲学専業卒業。北京大学国学研究院中国伝統文化博士課程指導教官、同大学宗教文化研究院名誉院長、教育部社会科学委員会委員、全国宗教学会顧問、国際儒学連合会顧問等を務める。専門は中国哲学史、仏教史に関する研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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