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書誌情報

書名

グローバルサウスの時代 多重化する国際政治  光文社新書  

著者名 脇 祐三/著
出版者 光文社
出版年月 2024.12


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2016
491.11 491.11
iPS細胞 再生医療

書誌詳細

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タイトルコード 1008001907946
書誌種別 図書
書名 グローバルサウスの時代 多重化する国際政治  光文社新書  
書名ヨミ グローバル サウス ノ ジダイ 
著者名 脇 祐三/著
著者名ヨミ ワキ ユウゾウ
出版者 光文社
出版年月 2024.12
ページ数 316p
大きさ 18cm
分類記号 319
分類記号 319
ISBN 4-334-10509-9
内容紹介 米欧にも中ロにも全面的にくみすることなく、自国の安全保障と経済的な利益を確保しようとするグローバルサウス。彼らの思考体系と行動原理とは。日本の付き合い方は。グローバルサウスを軸に、世界の変化とその行方を考える。
著者紹介 一橋大学経済学部卒業。日本経済新聞社客員編集委員。BSテレビ東京の「日経モーニングプラスFT」などで、金融市場から戦争まで幅広く国際情勢を解説する。
件名 国際政治
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞 日本経済新聞 朝日新聞 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 山中伸弥教授がマウスiPS細胞の作製成功を発表したのは2006年のことだったが、それからiPS細胞を用いた再生医療や創薬研究は、加速度的に進んでいる。これまでは日本がリードしてきたが、しかし世界各国の追い上げも急だ。本書では、実際に各国でiPS細胞関連の研究をしている著名な研究者を訪ね、ルポルタージュ形式で研究最前線をレポート。また、代表的な疾患について、iPS細胞を用いた最先端研究の進捗状況を紹介し、iPS医療実現への道のりを探る。世界的な大競争の中、日本はリードを守れるのか?“夢の医療”の実現への希望と課題を浮かび上がらせる。
(他の紹介)目次 序章 iPS細胞とはどのようなものか―研究ことはじめ、そして広がる可能性(そもそもiPS細胞とは何か
iPS細胞の可能性と課題)
第1章 iPS細胞研究最前線―CiRAでどのような研究がなされているのか?(京都大学iPS細胞研究所(CiRA)とはどのようなところか
多様なサポートで研究の進展をめざす)
第2章 熾烈さを増す世界的な研究競争―アメリカ編(まだ治療法のない主要疾患を克服する―グラッドストーン研究所
西海岸の「頭脳の聖地」―スタンフォード大学
州立の研究資金の砦―カリフォルニア再生医療機構(CIRM)
研究に大きな影響力を持つNPO―ニューヨーク幹細胞財団(NYSCF)
トップレベルのイノベーター―ハーバード幹細胞研究所)
第3章 熾烈さを増す世界的な研究競争―ヨーロッパ・アジア編(ノーベル賞の国の世界屈指の研究機関―カロリンスカ研究所
幹細胞分野でのサイエンス・コミュニケーションの先端―ユーロ・ステム・セル
科学分野でも有能な人材を集める―シンガポール科学技術研究庁(A*STAR)
産婦人科医院から始まった研究センター―韓国・CHAヘルスシステムズ
「iPS細胞戦国時代」に日本はいかにリードを保つか)
第4章 iPS細胞での治療が期待される主要疾患―再生医療と創薬研究(現在、疾患ごとにどのような研究が進んでいるのか
目の病気について
神経の病気について
筋肉や骨・軟骨の病気について
内臓の病気について
その他の病気について)


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