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書誌情報

書名

昭和ちびっこ怪奇画報 ぼくらの知らない世界1960s-70s    

著者名 初見 健一/著
出版者 青幻舎
出版年月 2014.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 9013167565384/ハ/文庫35一般図書一般貸出在庫  
2 苗穂・本町3413063136384/ハ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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2014
373.4 373.4

書誌詳細

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タイトルコード 1008000844457
書誌種別 図書
書名 昭和ちびっこ怪奇画報 ぼくらの知らない世界1960s-70s    
書名ヨミ ショウワ チビッコ カイキ ガホウ 
著者名 初見 健一/著
著者名ヨミ ハツミ ケンイチ
出版者 青幻舎
出版年月 2014.7
ページ数 1冊(ページ付なし)
大きさ 15cm
分類記号 384.5
分類記号 384.5
ISBN 4-86152-456-1
内容紹介 1960〜70年代に巻き起こり、子どもたちを熱狂させた「オカルトブーム」。当時さまざまな子ども向けメディアに掲載された小松崎茂、石原豪人をはじめとするイラストの巨匠たちが描いた「怪奇画」を紹介する。
著者紹介 1967年東京都生まれ。主に1960〜70年代のキッズカルチャーについての話題など、レトロな戯れ言をネタに活動中。著書に「まだある。」シリーズ、「昭和ちびっこ未来画報」など。
件名 児童文化-歴史、心霊研究
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 山中伸弥教授がマウスiPS細胞の作製成功を発表したのは2006年のことだったが、それからiPS細胞を用いた再生医療や創薬研究は、加速度的に進んでいる。これまでは日本がリードしてきたが、しかし世界各国の追い上げも急だ。本書では、実際に各国でiPS細胞関連の研究をしている著名な研究者を訪ね、ルポルタージュ形式で研究最前線をレポート。また、代表的な疾患について、iPS細胞を用いた最先端研究の進捗状況を紹介し、iPS医療実現への道のりを探る。世界的な大競争の中、日本はリードを守れるのか?“夢の医療”の実現への希望と課題を浮かび上がらせる。
(他の紹介)目次 序章 iPS細胞とはどのようなものか―研究ことはじめ、そして広がる可能性(そもそもiPS細胞とは何か
iPS細胞の可能性と課題)
第1章 iPS細胞研究最前線―CiRAでどのような研究がなされているのか?(京都大学iPS細胞研究所(CiRA)とはどのようなところか
多様なサポートで研究の進展をめざす)
第2章 熾烈さを増す世界的な研究競争―アメリカ編(まだ治療法のない主要疾患を克服する―グラッドストーン研究所
西海岸の「頭脳の聖地」―スタンフォード大学
州立の研究資金の砦―カリフォルニア再生医療機構(CIRM)
研究に大きな影響力を持つNPO―ニューヨーク幹細胞財団(NYSCF)
トップレベルのイノベーター―ハーバード幹細胞研究所)
第3章 熾烈さを増す世界的な研究競争―ヨーロッパ・アジア編(ノーベル賞の国の世界屈指の研究機関―カロリンスカ研究所
幹細胞分野でのサイエンス・コミュニケーションの先端―ユーロ・ステム・セル
科学分野でも有能な人材を集める―シンガポール科学技術研究庁(A*STAR)
産婦人科医院から始まった研究センター―韓国・CHAヘルスシステムズ
「iPS細胞戦国時代」に日本はいかにリードを保つか)
第4章 iPS細胞での治療が期待される主要疾患―再生医療と創薬研究(現在、疾患ごとにどのような研究が進んでいるのか
目の病気について
神経の病気について
筋肉や骨・軟骨の病気について
内臓の病気について
その他の病気について)


内容細目表

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