検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 13 在庫数 4 予約数 0

書誌情報

書名

おれさま、ばいきんまん!   アンパンマンはじめまして  

著者名 やなせ たかし/原作   トムス・エンタテインメント/作画
出版者 フレーベル館
出版年月 2007.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3012907154J/ア/小型本J2絵本一般貸出貸出中  ×
2 元町3012928358J/ア/小型本J2絵本一般貸出貸出中  ×
3 元町3013143189J/ア/小型本J2絵本一般貸出貸出中  ×
4 元町3013156413J/オ/小型本J2絵本一般貸出貸出中  ×
5 厚別8013063774J/ア/絵本145絵本一般貸出貸出中  ×
6 厚別8013373520J/ア/絵本145絵本一般貸出貸出中  ×
7 清田5513997600J/ア/絵本151絵本一般貸出貸出中  ×
8 山の手7013198200J/ア/絵本1J50絵本一般貸出貸出中  ×
9 北区民2113237479J/ア/絵本絵本一般貸出貸出中  ×
10 東区民3112796838J/ア/小型本絵本一般貸出在庫   ○
11 豊平区民5113137078J/ア/絵本絵本一般貸出在庫   ○
12 太平百合原2410301754J/ア/図書室絵本一般貸出在庫   ○
13 白石東4212207759J/ア/絵本1絵本一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2019
2019
674.4 674.4
広告業

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000768224
書誌種別 図書
書名 サハリン・アムール民族誌 ニヴフ族の生活と世界観    
書名ヨミ サハリン アムール ミンゾクシ 
著者名 E.A.クレイノヴィチ/著
著者名ヨミ E A クレイノヴィチ
著者名 枡本 哲/訳
著者名ヨミ マスモト テツ
出版者 法政大学出版局
出版年月 1993.7
ページ数 425,9p
大きさ 22cm
分類記号 382.292
分類記号 382.292
ISBN 4-588-33521-9
件名 ギリヤーク族
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「貧しい芸術」を意味する「アルテ・ポーヴェラ」は、経済成長のいちじるしい、一九六〇年代末のイタリアに興った芸術運動であり、一群の芸術家たちのゆるやかな結びつきを指す。新聞紙や布きれ、木材、鉄、石などの日常的で粗末な素材を好んで用い、作品そのものよりも、コンセプトや制作プロセスを重視した彼らにとって「貧しさ」とは何を意味したのだろうか?ミケランジェロ・ピストレット、ジュリオ・パオリーニ、ヤニス・クネリス、ジュゼッペ・ペネーノ、アリギエロ・ボエッティ、ピーノ・パスカーリなどの作品を徹底調査し、イタリア前衛芸術運動「アルテ・ポーヴェラ」の全貌を明らかにする意欲作。
(他の紹介)目次 第1章 否定の力―芸術、テクノロジー、マスメディア(アルテ・ポーヴェラの誕生
ジェルマーノ・チェラントの批評戦略
マスメディアとイメージ
「あべこべの反映」―ミケランジェロ・ピストレット「鏡絵画」におけるスペクタクルの両義性)
第2章 トリノの地政学(ブリコラージュ―素材と行為
居住空間と都市空間
デポジト・ダルテ・プレゼンテ
「同逸名」―アリギエロ・ボエッティによる地図製作の方法)
第3章 実践のパラダイム(作用=行為
言説のポリティクス
ポイエーシスとプラクシス
イメージの「作者たち」―ジュリオ・パオリーニの初期作品をめぐって)
第4章 前衛以後の古典主義―一九七〇年代の転回(アルテ・ポーヴェラ以後
破壊される石膏像―ヤニス・クネリスにおける「イコノクラスム」
反復する石膏像―ジュリオ・パオリーニと「シミュラークル」
石膏像と古典主義―ジョルジョ・デ・キリコと形而上絵画の謎)
第5章 更新されるアルテ・ポーヴェラ―一九八〇年以降の受容(「ノット・アート」―歴史化と再解釈
ミュージアムの論理
再制作/再構築の(不)可能性
歴史的庭園と「開かれた修復」―ジュゼッペ・ペノーネ“流形彫刻の庭園”)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。